« 2013年12月 | Main | 2014年02月 »
明日
明日、山田岳さんのギターリサイタルで、拙作《ラブソング W》の再演があります。




山田岳 ギターリサイタル

2014年1月28日 (火)
開演18:30 (開場18:00、終演20:00)
入場無料(予約不要)
けやきホール (代々木上原駅 徒歩3分)

プログラム
 ◆伊藤彰:滴り落ちる記憶の断片たちの波紋 (新作初演)
 ◆神山文吉:空即是色 (新作初演)
 ◆田中周吾:Tension I (新作初演)
 ◆堀江亮佑:an indelible memory (新作初演)
 ◆川島素晴:ギタ・セクスアリス (新作初演)
 ◆足立智美:どうしてひっぱたいてくれずに、ひっかくわけ? (2011)
 ◆桑原ゆう:ラブソング IV (2011)
 ◆藤井喬梓:夢の浮き橋 (2002)

お問い合わせ / actionmusic@ktj.biglobe.ne.jp 090-2901-0481 (川島素晴)
Facebookイベントページ / https://www.facebook.com/events/755391374488937

----------------------------------------
国立音楽大学の作曲学生を対象とした「ワークショップ」(担当:川島素晴)という授業では、毎回、 多彩なゲストを迎えて現代奏法や作曲についてレクチャーが行われている。
2013年度のゲストの一人として、現代ギター演奏の若手第一人者、山田岳氏を2度お招きした。6月に行われた1回目に現代奏法についてレクチャーを受け、それを踏まえ、9月の2回目には学生が試作品を提供。山田氏による試演を経てアドヴァイスを受け、今回の演奏会に向け改作・完成させるという経過を辿った。
なお、このような授業と連動した演奏会企画は毎年恒例となっており、2011年度にはヴァイオリニストの辺見康孝氏、2012年度にはバリトン歌手の松平敬氏によって開催されてきた。今回は、学部学生と授業を担当する川島素晴による新作5曲に加え、今年度の「ワークショップ」にお招きした招待講師の皆様(桑原ゆう、藤井喬梓、足立智美の各氏)による今世紀に入ってからの作品3曲を上演。これまで以上に「ワー クショップ」の総括として、立体的な内容となっている。
それぞれにギターの可能性を探求した計8作品を、スペシャリストがリアリゼーションする究極の内容。それが何と入場無料、どなた様も、是非ご来場下さい。 (川島素晴)
----------------------------------------


とても面白そうなプログラム
私の《ラブソング W》は、3分程度の小品 (プログラムノートはこちら→、初演の映像のyoutubeリンクはこちら→) ですので、他のハードな曲たちの息抜きとしてお聴きくださいませ*

山田岳さんの演奏は本当にすごいので、それを入場無料で聴けるだなんて、絶対行くしかないです!ぜひぜひご来場ください!!


*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

桑原ゆうHP / Yu Kuwabara web site: *click*
作品一覧 / Yu Kuwabara works: *click*
今後の作品発表予定 / Yu Kuwabara concert schedule: *click*
 2014/01/27 17:41  この記事のURL  /  コメント(0)

Grandma's Pullover





This lovely plaid high-neck pullover belonged to my grandma. She was wearing it in her younger days. Time passed, and now it belongs to me. To my surprise, it just suits today's fashion trend!!
I love to coordinate it on quilted mini skirt. Back seam stockings are very nice accent on the look.






CHECKERED PULLOVER, VINTAGE, my grandma's closet
QUILTED SKIRT, G.V.G.V.
QUILTED PURSE, Beau're, BEAMS
BACK SEAM STOCKINGS, Kutsushitaya
TRIPLE SOLE CREEPERS, UNDERGROUND






*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

桑原ゆうHP / Yu Kuwabara web site: *click*
作品一覧 / Yu Kuwabara works: *click*
今後の作品発表予定 / Yu Kuwabara concert schedule: *click*
 2014/01/17 16:55  この記事のURL  /  コメント(0)

額装
遅ればせながら、あけましておめでとうございます。今まで以上に気持ちを落ち着けて、こつこつと地道に創作活動をしていきたいと思います。今年もどうぞよろしくお願い致します。

挨拶もほどほどに、早速本題に入りたいと思いますが、なんと、自作のスコアを額装していただくという機会に恵まれました。詳しい話の前に、額装された作品をお見せします。





極めてシンプルですが、余白の感じ、木と背景の白の色合いなど、本当に素晴らしい仕上がり。よく見ていただくと、スコア部分が浮かせてあるのがわかります。





ポリなんとか (この名称を忘れてしまいました ) という素材を間に入れ、スコアが印刷された紙ににじみ出ない特別な糊で四隅を留めてあるそうです。

額装していただいたのは、祐天寺の小林額装さん。知る人ぞ知る額装屋さんで、美術の作家さんの作品のみ、請け負っておられるそうです。それなのになぜ私のスコアを額装していただけたかという話は、またあとに致しまして... 小林額装さんでは、ご主人の小林さんが、作品の現物と向き合い、そのインスピレーションでふさわしい額を選んでおられるそうです。私のは、音がたちあがり、広がっていくようなイメージ、音楽が進んでいくようなイメージで、このような仕立てになったとおっしゃっていました。まさに理想通りで、初めて見たときには胸がいっぱいになり、涙が出そうになりました。


額装していただいた曲は、《池田塾頭の名によるプレリュード》という、ごくごく短いピアノソロの作品です。2012年2月から参加している、「池田塾」の塾頭、元新潮社編集者で小林秀雄の編集を長年勤めてこられた池田雅延さんのために作曲しました。

「池田塾」に関しては、こちらの記事を読んでいただきたいと思いますが、毎月鎌倉は山の上の家に集い、池田雅延さんと脳科学者の茂木健一郎さんのもとで、小林秀雄の思想を学ぶ塾です。2012年2月に始まった第1期を経て、2013年の第2期からは(そして来月から第3期が始まります。)12年かけて「本居宣長」を読んでいくことになりました。その中で、「歌を詠む」ことを学び、塾生のみんなが和歌を詠み始めました。そして、11月の池田塾頭の誕生日に、それぞれに塾頭にお祝いの歌を詠み、サプライズのプレゼントをしようということになったのです。

私は、歌を詠うことと音を考えることがいまいち両立できていないので(今年の課題のひとつであります。)、作り手として、訓練のされていない突然詠んだ歌をプレゼントするのは嫌だなあという気持ちがあり、作曲で何かプレゼントできたらと思いました。池田塾頭は、ほとんどの私の作品の公演を聴きにきてくださって、アドバイスをくださったり励ましてくださったり... 感謝してもしきれないほどお世話になっていますので、余計に音で何かお返ししたいと思いました。作曲といっても大げさなものではなく、遊びの延長という感じで、昔の作曲家がよくやっていたように、池田塾頭のお名前から音列を導きだし、ごく短い曲にまとめようと思いました。詳しい内容はまた機会があれば書こうと思いますが、池田塾頭のお名前から導きだした音列があまりにロマンチックなものになったので、がっちりとしたフーガを書こうと思っていたのを変更し、フランス風の小品になりました。

そして、昨年11月の池田塾の日。塾生のみんなが思い思いに歌を書いてきた手紙や色紙を集め、塾頭の講義が終わったところでプレゼントするということだったので、私もスコアのコピーをちょっときれいな厚紙に貼って準備しました。音も聴いてみたいとおっしゃるだろうと思ったので、こそこそと自宅の狭い部屋で録音し、CDに焼いたものも付けました。
池田塾頭はとても喜んでくださって、みんなで聴こうと言ってくださり、小林秀雄の愛用していたテレフンケンで音をかけてくださいました。さらに嬉しかったことに、池田塾頭だけでなく塾頭のみなさんも、その曲のプレゼントをとても喜んでくださり、興味を持ってくださったのです。

その中で、同じ塾生の松井孝治さんが、スコアがとても綺麗だから、額装して池田塾頭にプレゼントしたらどうか、と提案してくださいました。ちょうどそのころ、池田塾では馬喰町ART+EATで行われた「足りない活字のためのことば」展が話題になっていて、そこで展示されていた詩の作品の額装が素晴らしいから、ぜひ同じ額装屋さんにお願いしたいねと、松井さんと歌会リーダーの謝さんが話を進めてくださいました。松井さんがART+EATに問い合わせてくださり、「足りない活字のためのことば」展の額装は小林額装店さんがされていることがわかりました。小林さんは、普段は美術作家の作品しか扱っていないのですが、これも何かの縁ですのでお受けしましょう、と言ってくださったそうです。他の塾生のみなさんの同意も得ることができて、有志の方々がカンバで額装代を用意してくださいました。
スコアを印刷する紙も、「足りない活字のためのことば」展で使われていたのと同じものにしようと、謝さんが調べて用意してくださり、ハーフエアのヘンプという紙を使いました。少し厚みのあるふわっとした紙です。そうして、12月の始めに額装のお願いをしに行き、年末に完成したものを受け取り、先週末の池田塾で塾頭にプレゼント致しました。


とこのような、私にとっては夢のようなプロジェクトが、年末から年明けにかけて進んでいたのです。私の書いたスコアが誰かの家で飾られることを考えると、今までの様々な経験ともまた違った不思議な気持ちで、どきどきわくわくしました。そして、小林さんによって額装され「作品」となったスコアを見て、今まで手書きのスコアにこだわってきて本当に良かったと思えました。手書きのスコアは、そのスコアだけでも「作品」になることを、身を以て実感できたのです。もちろん、そのスコアの上に書かれている音楽の方が大事なことはわかっています。私が手書きのスコアにこだわるのは、手で書くということが作品づくりのプロセスに、密接に関わっているからです。それから、自分の手書きのスコアがとても好きだからです。スコアは演奏者に情報を的確に伝える為のものであるべきで、コンピューターで書かれようが手で書かれようが関係ない、と言われることもありますが、私は、何か決定的に違うものがあると思っています。もちろん手書きで困ることもたくさんあって (データで簡単に送れない、特に海外に。とか、パート譜を作るときに死にそうになる、とか...)、最近ちょっとfinaleもいじくったりしてみてはいるのですが、でもそれでも、手書きにこだわっていきたいと思っています。

完成した額を受け取りに行ったときに、小林さんに、額裏の下にサインを書いたら良いですよと言われ、塾頭にプレゼントする日の前日にすごく緊張しながら書いたのですが、慣れないもので、なんだかちんちくりんなサインになってしまいました... がーん。




池田塾に小林額装店、素敵な縁と出会いに、本当に感謝致します。ますます、これからも頑張らなくちゃと思います。


*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

桑原ゆうHP / Yu Kuwabara web site: *click*
作品一覧 / Yu Kuwabara works: *click*
今後の作品発表予定 / Yu Kuwabara concert schedule: *click*
 2014/01/16 22:51  この記事のURL  /  コメント(0)

Elbow Patches





CAMEL SWEATER WITH ELBOW PATCHES, MUVEIL
WOOL CAMOUFLAGE-PRINTED TROUSERS, Kaon
WOODY SOLED GERMAN TRAINERS, durbuy
PEARL NECKLACE, joujou
MOM'S OLD PURSE, vintage





Lovely camel knit sweater with peplum frill and elbow pads, smoky colored camp trousers, and amazing woody heels!



*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

桑原ゆうHP / Yu Kuwabara web site: *click*
作品一覧 / Yu Kuwabara works: *click*
今後の作品発表予定 / Yu Kuwabara concert schedule: *click*
 2014/01/12 16:37  この記事のURL  /  コメント(0)

Poppy Collars
Pastel colored poppy flowers are blooming beautifully forever on my blouse!





KEEPSAKE COLLAR, Sretsis
TWEED MONO ACID ALL IN ONE, made in HEAVEN
QUILTING PURSE, Beau're, BEAMS
TRIPLE SOLE CREEPERS, UNDERGROUND







*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*

桑原ゆうHP / Yu Kuwabara web site: *click*
作品一覧 / Yu Kuwabara works: *click*
今後の作品発表予定 / Yu Kuwabara concert schedule: *click*
 2014/01/05 16:05  この記事のURL  /  コメント(0)

Profile
桑原ゆう (くわばら・ゆう)
桑原ゆう, Yu Kuwabara

作曲家。1984年12月7日生まれ。
2007年東京藝術大学音楽学部作曲科卒業、2009年同大学大学院音楽研究科(修士課程)修了。在学中より国内外の音楽祭、セミナー等に参加し作品発表を始め、Akademie Schloss Solitude (ドイツ)、武生国際音楽祭、impuls (オーストリア)、ミラノ国際博覧会、ロワイヨモン作曲講習会 “Voix nouvelles” (フランス)、ルツェルン音楽祭 (スイス)などで作品が取り上げられている。第74、75、78回日本音楽コンクール作曲部門入選。一部の作品は Edition Wunn (ドイツ)より出版されている。2009年度トーキョーワンダーサイト国内クリエーター制作交流プログラムに選抜され、トーキョーワンダーサイト青山クリエーター・イン・レジデンスに滞在して活動。
近年は声明や民俗芸能等の取材を重ね、それらを扱う作品を精力的に発表、また、同世代の演奏家と立ち上げた「淡座」で古今亭志ん輔氏との公演を重ねるなど、日本の音と言葉を源流から探り、文化の古今と東西をつなぐことを主なテーマに創作を展開している。他、NHKラジオドラマ、ファッションブランドのランウェイショーなどの音楽を作曲し、様々な分野と交流して創作活動を行う。池田雅延、茂木健一郎の両氏による、小林秀雄を学ぶ『池田塾』1期生。

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

随筆「音楽の起りと歌の起り」
小林秀雄に学ぶ塾 同人誌「好・信・楽」創刊号 (2017年6月号) 掲載

-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

<今後の作品発表予定>
2017.07.07-16, Bobbio (Piacenza), Italy
Divertimento Ensemble International Workshop for Young Composers V edizione

2017.07.15 (Sat) 21:00-22:30, Auditorium Santa Chiara, Bobbio (Piacenza), Italy
十の聲 (2017) 世界初演
I concerti dell’International Workshop for Young Composers
Divertimento Ensemble, Sandro Gorli (cond)
詳細はこちら

2017.07.24 (月) 19:30開演 @六本木クラップス (東京都港区六本木3-16-33 青葉六本木ビルB1)
Bill Evans《Waltz for Debby》/ Jimi Hendrix《Purple Haze》(2017) 委嘱編曲・世界初演
音和座
演奏 / 邦楽ゾリスデン [吉澤延隆 (箏)、福田智久山 (尺八)、本條秀慈郎 (三味線)、前川智世 (箏)]

2017.08.12-28, Luzern, Switzerland
LUCERNE FESTIVAL ACADEMY Composer Seminar

2017.08.19 (土) 19:00開演 @東京アートミュージアム (調布市仙川町1-25-1)
二つの聲 (2017) 委嘱新作・世界初演
うつろひの花 / ソプラノトランペットと笙のバージョンによる (2014)
東野珠実・曽我部清典デュオ「真夏の夜の星筐」
演奏 / 東野珠実 (笙)、曽我部清典 (トランペット、ゼフュロス)
詳細はこちら

2017.07.26 (Sat) 15:00-16:30, KKL Luzern, Lucerne Hall, Luzern, Switzerland
影も溜らず (2017) 世界初演
Identities 5 | Ensemble of Lucerne Festival Alumni
Lucerne Festival Academy Composer Seminar Performance
Ensemble of LUCERNE FESTIVAL ALUMNI, Yutaka Shimoda (solo vn), Johanna Malangre (cond)
詳細はこちら

2017.08.30 (Wed) 21:00-, RADIO SRF 2 Kultur NEUE MUSIK IM KONZERT
《影も溜らず》ラジオ放送
Werkschau des《Composer Seminar》
詳細はこちら

2017.09.16 (土) 17:00開演 @市田邸 (東京都台東区上野桜木1-6-2)
セレナード (2017) 世界初演
かたち、あや、あるいはすがた (2017)
Rush《ホケトゥス風ライムライト》(2016) 編曲
作曲者不詳《おいらが、小っちゃな餓鬼の頃》(2017) 編曲
〜新秋の市田邸で、『“げん”結び―音楽と文学―』を愉しむ!〜「十二夜、あるいは、タイムトラベル!?」
演奏 / 柴田友樹 (朗読)、市川泰明 (テノール)、佐藤翔 (チェロ)
主催 / NPO法人たいとう歴史都市研究会
詳細はこちら

2017.09.25 (月) 18:00-19:00, NHK-FM横浜放送局
NHKFM横浜放送局「横浜サウンド☆クルーズ」出演
バックステージツアー〜音楽堂・県民ホール〜
FM横浜81.9MHz、小田原83.5MHz
詳細はこちら

2017.09.39 (土) 14:30開演 @公演通りクラシックス (東京都渋谷区宇田川町19-5 東京山手教会B1F)
George Gershwin《I Got Rhythm》(2017) 委嘱編曲・世界初演
眞美子とゆかいな仲間達 vol.3『Trioでおくる 紺碧のとき』
演奏 / 寺井真美子 (ピアノ)、佐藤翔 (チェロ)、齋藤綾乃 (打楽器)
詳細はこちら

2017.11.02 (Sat) 19:30-21:00, French Parlor, Founders Hall, USD: University of San Diego, U.S.
Mystische Miniature (2017) 委嘱新作・世界初演
New Musical Geographies II
Christopher Adler (khaen)
詳細はこちら

2017.11.04 (土) 15:00開演、14:30よりプレトーク @神奈川県立音楽堂 (神奈川県横浜市西区紅葉ヶ丘9-2)
月の光言 (2017) 委嘱新作・世界初演
神奈川県立音楽堂・伝統音楽シリーズ 聲明「月の光言(こうごん)」
出演 / 声明の会・千年の聲 (迦陵頻伽聲明研究会と七聲会による)
構成・演出 / 田村博巳
詳細はこちら

2017.11.05 (日) 15:00開演 @ノワ・アコルデ音楽アートサロン (大阪府豊中市服部本町2-5-24)
三つの聲 (2016) 関西初演
ルツェルン音楽祭アカデミーメンバーの演奏で聴く 〜スウェーデンと日本の未来のクラシック音楽〜
演奏 / レン・アンサンブル | Paula Hedvall (ヴァイオリン)、桑原香矢 (ヴィオラ)、大西泰徳 (チェロ)
詳細はこちら

2017.11.18 (土) 13:30開演 @東京国立博物館内応挙館 (東京都台東区上野公園13-9)
もみぢつゝ (2017) 委嘱新作・世界初演
音和座「もみじして」
演奏 / 宮田まゆみ (笙)、本條秀慈郎 (三味線)
詳細はこちら

2017.11.18 (土) 15:00開演 @京都市立芸術大学 大学会館ホール (京都市西京区大枝沓掛町13-6)
三つの聲 (2016)
パウラ・ヘドヴァル 北欧の作曲家とヴァイオリン現代奏法レクチャー&コンサート
演奏 / レン・アンサンブル | Paula Hedvall (ヴァイオリン)、桑原香矢 (ヴィオラ)、西村まなみ (チェロ)
詳細はこちら

2017.12.22 (金) 19:00開演 @新宿FACE (東京都新宿区歌舞伎町1-20-1 ヒューマックスパビリオン新宿歌舞伎町7F)
Moon Spell (2017) 委嘱新作・世界初演
アンサンブル室町 in 歌舞伎町!ー祝10周年ー
演奏 / アンサンブル室町
詳細はこちら



Link
New Post
Category Archive
Monthly Archive