« イベント紹介 | Main

暖めるのは体だけじゃない
お世話様です。
ホーセイです

寒さも本格的に厳しくなってまいりました
寒いと身体的にだけではなく精神的にもやる気がダウンしてきませんか

そこで東京アート流「寒い時に体も心も暖めるアイテム」のご紹介です。

寒さ対策アイテムとして暖房機、加湿器、カイロ等が一般的ですが、営業マンの僕らには「セーター」が重要になってきます

単に体温を上げるだけならば暖房機で十分ですが、テンションも上げるためにはやっぱりオシャレ要素が大事ですよね。

体温も上げられてオシャレもできる「セーター」は営業マンにとって必須アイテムといえるでしょう(コートは商談中脱ぎますから)

東京アートの営業マンも自分のセンスで選んだセーターを着てますよ〜


一般的な紺地


I CAN FLY!!


東京アートのオシャレ代表


オシャレ?センス×?

良きライバル


アパレル業界の仕事をしているのだから見た目には常に気を使いたいものです
春の息吹を感じるその日まで…セーターを楽しもう!!

おそまつ様です。
2009年12月05日(土)  10:41  / 真面目な話  / この記事のURL

袋は友達????
袋は友達だと思っているイサムです
はじめまして




以前の自己紹介のときにブーちゃんの隣に写っていた者です(写真右側です)

肌が白く、マツケンさんからは白キツネと命名されています

ではでは、本日は袋について語っていきましょう

実際みんなは袋をどれほど持っているかな

えぇー持っていないってぇ
そんなはずないよー
ゴミ袋もれっきとした袋ですよ
みんなは思っているより回りに袋はあふれてますよ


では、アパレルなどの紙製はどれくらいみんな持ってる
紙袋はなくなっても大丈夫だと思ってる人…………………………………………….



その通りです


例えば洋服を買うときにみんながエコバッグを持ち歩けば紙袋はいらないと思う
でもどうでしょう?
アパレルから紙袋が消えたらなんか寂しくない?
買ったものを新品の紙袋にいれてもらわないで、自分で持ってきたエコバックに入れて持って帰ると新品感が薄れないと思わない?

例えば誰かにプレゼントを贈るときに自分のエコバックから品物を出して渡したい?
それともきちんとブランドネームの入った紙袋でちょっとおしゃれなリボンがついていないと嫌じゃないかな



環境のためにはエコバックは必要だと思うけど、実際無くなったらやっぱり困るよね

そんなときに我らがいます。袋のことならおまかせあれぃー

作りたい袋と希望をかなえる夢の袋屋=東京アート

宜しくお願い致します。
ではでは失礼致しましたー
2009年11月18日(水)  19:32  / 真面目な話  / この記事のURL

袋は永遠の広告
袋の必要性を感じていますか。

私達、東京アートの社員は付加価値のある商品を常に考えています。

商品単価が安いから良い袋が作れない。
所詮ふくろ。。。
包装資材にお金を掛けたくない。

そうやって考えているお客様、正直結構多いです。
当然の事だと思います。
しかし、袋は商品をお店から自宅まで持って帰る鞄のような物。
お客様からすれば良い袋に越したことは無いはず。
しかし、袋を提供する側からすればお金を掛けたくない。

だからこそ、袋屋がいるのです。
袋屋は袋屋でも、私達はショッピングバックプランナー
予算に応じて最大限の付加価値を提供致します。

なぜならば・・・


袋は永遠の広告だからです。

良い袋捨てますか

きっとまた使うでしょう。

「また」になればこっちのもんです。
袋から広告に化けます。
袋に小物を入れて銀座に出かける。
数十万人の目に触れる可能性のある広告です。
だからこそダサい物を作ってしまうとブランドのマイナスイメージにもなりかねません。





イイ袋作る自信あります。

袋屋はブランドが売れれば売れる程、儲かる商売です。
だからこそ、ブランドを伸ばす提案とお手伝いをさせて頂きます。
スピーディーな対応を心がけている営業マンは体調管理も徹底しています。



先日、紹介させて頂いたコースター。


<特大<下線>>皆様にも是非見て頂きたいです。
ご連絡・コメント等頂けましたらコースターのもっと詳しい使用法を添えてお届けさせて頂きます。

宜しくお願い致します。
2009年08月26日(水)  19:37  / 真面目な話  / この記事のURL

ブランドって何?
みな様、夏休みをいかがお過ごしでしょうか?(お休みじゃない方はスミマセン)
SHG
のBOSS(チャーリーこと!?)岩間 崇雄です。
このSHOBUKUROもお陰さまで、デビューから1ヶ月、新参者にしては驚異的(!?)なアクセス数を叩き出しているみたいです(!!??)

なんとなく私ども東京アート SHGがただの袋屋じゃない!事は解っていただけたかと思いまが、
そもそも、このアパログを始めるきっかけになったのは、“アパログの雄”VMDコンサルタントの深澤 智浩氏との再会からだった、深澤氏とは10年来のお付合いで、その間少し間が空いていていたが、約2年前、深澤氏がコンサルしている某ウェディングブランドの紙袋の提案を弊社が担当させてもらった事が始まりだった。その後、幾多のブランドパッケージを協業で手掛け、深澤氏のブログ「PAL’S BAR」のゲストでも呼んで頂き、又アパレルウェブ社にも何度か出入りするようになった。

皆さん、一般的に紙袋屋といえばどういう会社を想像されますか?
業界的には結構泥臭い業界で、ローラー作戦、ドブ板営業、出せ顔、何でもやります、お安くします・・・などという言葉が飛び交う業界です。
ただ、そんな業界に一石を投じるのがこのSHG!“得意先と仕入先”なんて構造はもう古いと思います。これからは、それぞれが中心となる輪を作ってそれがうまく回っていくそんな関係が理想だと思っています。袋屋から脱皮しアパレル業界の販促屋にして情報屋。
縁の下の力持ちからもっと表に出て、企画や仕組み作り、それに皆様を巻き込んで、世の中にムーブメントを起こして行きたいと思います。私たちはそのディレクターと成る事によって私達自身もブランド化して行きたいと思っています。

実績と今後の企み
〜実績〜
・スーパー東銀座会・・・ホームの東銀座のパセラリゾートで、得意先18社、30名をご招待(FEEは1,000円)し、“語る”異業種交流夜総会(既に2回開催)

・FORESTREAM・・・この夏、最もエキサイティングでセクシーなバーバキュー大会。FOREST+STREAM(森+小川)で自然と親しむエコイベント
・Fiesta de Harvest・・・千葉県鎌ヶ谷市の小高園で、なし狩りと鍋を囲んで大地の恵みを感じる秋の大収穫祭
・デザイン専門学校とのコラボ・・・いくつかのデザイン専門学校に日々我々クライアントから依頼されるデザインワークを依頼(勿論了解の上)、専門学校の課題の一環で実際のデザイン現場を実感でき、またクライアントからのコメントバックがあり、将来的な就職の指針となる、また、クライアントにとってもひとつの案件で約50本の奇抜なデザインから選べるなど、三者にとってメリットがあり、まさにWIN-WIN-WIN
・E.P.
・・・2009/SUのテーマ、ECO+PLAY ハンディファン、ミネラルウォーター、紙袋の二次利用を一歩踏み込んだ形で提案した企画



・SHOBUKURO
・・・これ(笑)、男版チャーリーズエンジェルのケーゴ、マツケン、ヤスティーをキャラクターに「いい仕事しますよ!」がテーマ。それに伴い、ブログを広めるグッツを作成(次回、マツケンよりご紹介)
・営業展開をSS/AWに合わせテーマ化・・・
2008/SS SOLUTION 〜問題解決から生まれる提案
2008/AW クロスフィールド 〜情報のHUB拠点
2009/SS テトリス 〜限られた時間の中で最適な方向性の判断


〜今後の企み〜
・・・内容は秘密ですが、とてもカラフルなクリスマス企画
・プレスルームの創設・・・これも内容は秘密ですが、「えっ、アンタ達ふくろ屋だろ!」と思わず突っ込みを入れたくなる商売
・2009/AWのテーマは既に決定していて、『 cycloop 〜循環と輪 』です。


以上、私たちは全ての企画に名前、ロゴとメインビジュアル(予算があれば)グッツを作り展開します。それが私たちの進化とブランド化に繋がればいいなーと思っています。

・・・マツケン、割り込んでゴメンよ!来週からよろしくな〜
2009年08月13日(木)  12:03  / 真面目な話  / この記事のURL

ショぶくろ屋の考える、当たり前だけどまじめな話@
どーもはじめまして、ゴイチことしゃくれです

これまで『どんだけ〜』、ふざけたブログだよと思われてもしゃくれ・・・ しゃくなので、まじめなお話を一つ

たかがショぶくろ と考える人は、今日のアパレル業界の方ではいらっしゃらないはず・・・
袋屋としては,そう願うばかりです。
ただのではなく、『ショぶくろ』なのです。

昨今、ECOブームで色んな要素を求められるようになったショぶくろ達。
さて、そんなショぶくろは本来どういう目的で作られるようになったのか・・・
ショぶくろ について、一緒に考えてみませんか?

○包装、持ち運びのツールとしてのショぶくろ
これは当たり前ですよね。
お店に来た お客さんが自宅に持って帰って頂く ためのツール。
日本では、ロゴが入っていようと無かろうと、ほとんどのお店で袋を無料でもらえます。
最近では、袋をもらわなければ、2円引きというサービスや袋を有料化するスーパーが増えてきましたが、それでもやはり袋のないお店は日本にあるのでしょうか?
そう、日本は包装文化袋が大好きなんです。

広告としてのショぶくろ。
お店の外に出れば、立派なブランドの顔として街中で猛アピールするショぶくろ達。
あれやこれやと技術を駆使して、色んなショぶくろ を見るようになりました。
東京アートでも、あーでもないこーでもないと議論しながら時代のニーズにあったショぶくろを日々考えております。
1枚何百円、あるいは何十円広告が出来る媒体が、他にあるでしょうか?
ホームページアドレスやQRコード、今となってはショぶくろに入れるのは当たり前の時代。。。
オープンやイベント、リニューアル、一人の人がその紙袋を持ち街を歩いたらどれだけの人がそのショぶくろ を見ことになるのでしょうか?
・・・計り知れません
ブランドのイメージを紙袋に凝縮させて、ブランドの価値を高めるショぶくろ
ブランドで買い物をした人達が家に帰るまで、ショぶくろは街中の人々にそのブランドを発信し続けるのです。
1度役目を終えたショぶくろをリユースしてもらえるようなことがあれば、それはただで広告を出しているのと同じことになると思いませんか?

○更なる進化を求められるショぶくろ達。
コスト・使いやすさ・話題性。1枚数十円〜数百円のショブクロ達。。。
こんなに安く広告の出来るショぶくろ に今更なる進化が求められています。それはECOです。いくらなんでも1枚数十円前後のアイテムにECOまで求められては、ショぶくろ達もなかなか大変なものです
ただ、それでもやはり時代のニーズはECOなんです。販促効果があってさらに地球環境にも優しい。それが1枚数十円前後のモノに今求められています。小さいようで、本当にスケールのでかい話です
そもそも1番のECOを考えるのであれば、究極を言えばショぶくろ を使わないことです。
どんなに地球に優しいといっても、生産することは必ず二酸化炭素を発生させます。再生紙を作るのにバージンパルプ以上のコスト塩素が必要となります。
今求められているのは正直言って、ECOのイメージだけだと僕は思います。
それでも僕らショぶくろ屋は新しいECOを考え続けなければなりません。
僕達に出来るECOとは本当の意味でのECO活動について考え続けることなのかもしれません。素材や生産方法によるECOではなく、役目を終えたショぶくろ達に出来ることを考える。
それが今回ブログを立ち上げた僕達パッケージディレクターズが考えた『E.P.(ECO PLAY)〜遊びのあるエコ〜』なのです。

『E.P』にご興味がある方、是非ともお気軽に僕らのボスことチャーリー岩間までご連絡ください!!そのうちにこのブログでもUPする予定です!乞うご期待!!

たかがショブクロで、こんなにも熱く語ってしまいました。。。
ただ、僕達東京アートのパッケージディレクターズは今後もショぶくろの可能性を考え、ショぶくろ を含めた全てのパッケージに対して、真剣に向き合い続けます
全てのショぶくろにエンターテインメントを!!

最後にお詫びです。
先週トップバッターの弱しゃくれ沢圦がメンバー紹介をしましたが、メンバーが2人載っておりませんでした
ごめんなさい
↓↓↓2人のLOVE写真↓↓↓

左パソコン修業中大矢 右ボウズ頭鈴木
2人のことについては、前回のブログを要チェック
よろしくお願いしますm(_)m
by しゃくれ
2009年07月24日(金)  10:30  / 真面目な話  / この記事のURL

東京アート

プロフィール
東京アート株式会社
アパレル様を中心に、紙袋・パッケージの製造販売、ノベルティ商品などをオリジナルで作っているメーカーです。
お問い合わせはお気軽に!
shobukuro@tokyoart.co.jp

最新記事
2009年12月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ

http://apalog.com/tokyoart/index1_0.rdf
更新順ブログ一覧
QRコード
アパレル業界の情報満載の「アパログ携帯版」
右のQRコードで読み取ってアクセスしてください。こちらからも自分の携帯URLを送れます。 QRコード

当ブログ内の全ての文章・画像・映像の無断転載・転用を禁止します。