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「東京駅スウィーツ部門♪5」

東京駅スウィーツ部門のレポートの最後は、
銀座たまやさんの「東京ごまたまご」でしめたいと思います。
黒ゴマペーストとごまあんをカステラ生地でくるみ、
ホワイトチョコレートをコーティングした、
東京お土産の代表格ともいえる「東京ごまたまご」の店舗は
東京駅構内のあちこちにあるため、買い求めやすく便利です。

販売員さんは緑の作務衣に、前掛け、足袋もはいてるので、
とても目を引きますね。



この日は偶然にも外国人客が「オンセンタマゴー」と喜ばれている姿を見かけ、
ほほえましかったです。
正確には温泉たまごではないのですが・・・。


出典:銀座たまやHP

東京駅にはたくさんのお土産菓子が並んでいます。
販売員さんは、笑顔で呼び込み、笑顔で接客。
多くの人が行きかう姿を常に笑顔で見守る販売員のみなさんには、

より多くの人に東京駅を楽しんでもらいたい。
そして、思い出の一部として、このお土産を選んでもらえたら・・・。
そんな思いがあるのかもしれませんね。

制服が販売員さんの笑顔を後押ししてくれているように感じました。
これからも、東京駅で美味しいスウィーツを食べ歩きしたいと思います。

 2013/06/28 18:44  この記事のURL  /   / トラックバック(0)
「東京駅スウィーツ部門♪4」
こんにちは、響スタッフのチホです。
今回はスウィーツ部門後編ということで、引き続き東京駅構内の
オススメスウィーツを紹介していきたいと思います。

東京駅のお土産菓子は圧倒的に洋菓子が多いことにお気づきでしょうか。
やはり、適度に日持ちして、好みに左右されない。という点で
洋菓子のニーズが高いのかもしれませんね。
でも、せっかく東京駅にきたのなら、個人的に食べて頂きたい
和スウィーツがあるのです。


まず、欠かせないのがこちらのお店。
私はスタンプカードを携帯しているほどファンです。
「四谷 十三里屋」さん。大学芋のテイクアウト専門店です。


昔の人はイモのことを「あの栗(九里)より(四里)甘い」といったそうで、
芋屋は「十三里(九里+四里)」と看板を出していたそうです。
八百屋といい、日本人は言葉遊びが好きですね。


定番商品とならび、春には、期間限定で桜蜜も楽しめます。


芋皮色の作務衣は、職人風で凛々しい制服ですね。


 2013/06/23 18:05  この記事のURL  /   / トラックバック(0)
「東京駅スウィーツ部門♪番外編」

こんにちは、響スタッフのチホです。
今回は番外編として、
グランスタB1にある「まめぐい」さんの紹介です。



名前の通り、個性的な手ぬぐいとお豆や茶葉がセットで販売されているお店です。
好きな柄の手ぬぐいを選び、四角く包むと
ちょうど良い手のひらサイズのお土産菓子になります。
てぬぐいは四季折々のもの、定番、メッセージものなどがあります。



お写真を撮らせていただいた5月には、「こいのぼり」や
「お母さんありがとう」というメッセージてぬぐいが並んでいました。

The!お土産ではなく、ほんの気持ちです。という時にも便利ですね。



販売員さんは、黄色い手拭いに、ドットの綿シャツ、
裾にも手ぬぐいがあしらってあるサロンを身につけていました。
和のほっこり感が良いですね。

 2013/06/15 16:50  この記事のURL  /   / トラックバック(0)
「東京駅スウィーツ部門♪3」


グランスタB1には、乗換え時にほっと一息いれるための
コーヒースタンドやお酢ドリンク専門カフェなども並んでいます。
写真はお酢ドリンクの「飲む酢 エキスプレ・ス・東京」の販売員さん。



通年通して人気の高いのは「ブルーベリーの酢」とのことなので、
今回はドリンクの炭酸割りを頂くことにしました。
まるでソムリエのような制服、恰好いいですね。
目の前で提供されるドリンクが一段と美味しくみえました。
これも制服効果なのでしょう。
もちろんお味はさっぱりと美味しく頂きました。

店頭では、ソフトクリームにお酢をかけるスウィーツも提供しています。



お酢はギフト用のボトル販売もされています。
健康志向の方への贈答品にはもってこいかもしれませね。



東京駅には、おいしい・かわいい・楽しいお菓子がたくさんあります。
次回からは話題の和菓子をご紹介しますので、
お土産選びの参考にしてみてくださいね。

 2013/05/30 20:07  この記事のURL  /   / トラックバック(0)
「東京駅スウィーツ部門♪2」

前回に続いては、いま20代〜30代の女性から「カワイイ」と支持
されているこちらのお菓子屋さん「Fairycake Fair」さんを紹介したいと思います。
お店はグランスタB1の銀の鈴の近くにあります。

大きなカップケーキのオブジェが目印のお店です。
季節のジャム、フルーツを使ったカップケーキが売りのお店で、
イートインとテイクアウトの両方で楽しめます。
店内で味見してから、手土産を選ばれるお客様も多いとか。
オブジェの様なカップケーキももちろん可愛いのですが、
私のお気に入りはこの動物シリーズですね。
食べるのがもったいないですね。





販売員の方はみなさん白のベレーにブルーのシャツ、白のロングサロンと
爽やで清潔感のある制服を着用されていました。
サービスユニフォームのお手本のような気持ちの良いコーデですね。



 2013/05/26 11:45  この記事のURL  /   / トラックバック(0)
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プロフィール
株式会社 響

学生服からホテル・レストラン・スポーツユニフォームまで、幅広いジャンルの制服プロデュースを手掛ける企画会社。

制服によるイメージ戦略や、従業員のモチベーションアップにつながる効果的な制服採用や、ライバル店舗との差別化戦略のコンサルティングを行っている。

2010年に立ち上げたスクールアイテム専門ブランドが話題となり、CM、歌番組、ファッション誌をはじめ、数多くのアイドルグループに衣装協力を行う。

代表者 神山太プロフィール

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