« ニューヨーク | Main | ファッションフォト »
とおくはなれてても
パリにいる俺の兄貴”ZINC”さんとその奥様から暖かいメッセージとどけます

http://www.youtube.com/user/kimitoissho?feature=mhum


この歌が、被災された方々の心によりそえますように。 by ZINC

愛情路線

http://www.j-tsuji-h.com/html/from_tsuji/


東北関東大震災 義援金情報

宮城県人会ページ
http://www.ny-miyagikenjinkai.com/index.html

フジテレビにて紹介
<リンク:http://www.fujisankei.com/video_library/local-news/miyagiken.html >http://www.fujisankei.com/video_library/local-news/miyagiken.html


そして俺の大親友からのメッセージ:

多くの人が、まず少しでも多くの義援金を直接宮城県へ送りたい!、
ユニセフとか、赤十字とか運営費や手数料などで差し引かれることなく、
100%寄付金を故郷に届けたいということでした。

ようやく、その準備が整い、税金控除もできるようになりました。(詳細は後ほど)
そしてこの活動を世界の人々に伝えるために、フェイスブックのページも作成いたしました。

フェイスブックのページ
http://www.facebook.com/SendaiMiyagiSupport

今後私たちは、義援金をはじめ5年後、10年後と続くこの復興作業へ向け、
この震災のニュースが風化して支援が途切れてしまわないよう、
世界に向け発信し続けて行きたいと思っていますので、
どうか一人でも多くの人々にこのフェイスブックのページへ参加頂き、
お知り合い、ご友人にも参加を呼びかけて頂ければ幸いです。

そして、これからご協力頂くみなさまへ対し私たちができることは、
現在東北の地方新聞でもある河北新報社からの協力を得て、
宮城県の復興状況を逐一報告していくことです。
皆さんのご支援が少しづつ形になっていく様を見れることで、
すこしでも多くの支援を頂ければと思います。

これからずっと、世界の人々<−>宮城の人々を繋げる役目をしていきたいと
思っておりますので、どうぞよろしくお願い致します。

by Takashi Horie


そしてその他の義援金サイト:

ユニセフ基金:Unicef

https://secure.unicefusa.org/site/Donation2?df_id=9661&9661.donation=form1&JServSessionIdr004=f7x7pptk85.app240a

緊急災害募金

http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1630001/index.html

Japan Earthquake Relief Fund

http://jetaany.org/2011/03/12/japan-earthquake-relief/
 2011/03/22 17:26  この記事のURL  /  コメント(0)



あたたかい「つぶやき」
日本から世界から沢山の励ましや、あたたかい声、そして祈りなどなど。

http://prayforjapan.jp/tweet.html

世界中が一つになっている

心があたたかくなりました




ユニセフ基金:Unicef

https://secure.unicefusa.org/site/Donation2?df_id=9661&9661.donation=form1&JServSessionIdr004=f7x7pptk85.app240a

緊急災害募金

http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1630001/index.html
 2011/03/16 10:12  この記事のURL  /  コメント(0)



Jake Shimabukuro Charity Concert
日本が大変な時期にこちらハワイでの安否の御気遣い大変心に沁みました。こちらはみんな大丈夫です。ありがとうございます。


ウクレレ・プレイヤーのジェイク・シマブクロ氏が現在開催中のホノルル・フェスティバルに急遽参加することが決定しました!


以下、ジェイク氏の事務所より届きましたメッセージです。

=======================

日本で起こった東北地方太平洋沖地震で被害にあわれた

方々への支援金を集めるため、ジェイク・シマブクロは

、明日3月13日(日)ホノルル・フェスティバル主催

チャリティー・パレード&コンサートに参加します。以下、詳細です。



3月13日(日)
午後5時 ワイキキ・パレード(ルワーズ・ストリートからカパフル・アヴェニュー間)に参加
午後8時頃 チャリティー・コンサート (他参加アーティスト、マノアDNA)
場所:ワイキキ・ビーチ・ウォーク

*都合によりスケジュールが変更する場合もございます。

最新情報は、ウエブサイトwww.jakeshimabukuro.com をご覧ください。

恐れ入りますが、みなさまのお力でこのメッセージを広めていただき、

たくさんの支援金を集められたらと思っております。
何卒よろしくお願い致します。


恐れ入りますが、みなさまのお力でこのメッセージを広めていただき

、たくさんの支援金を集められたらと思っております。
何卒よろしくお願い致します。

=======================

Photo by Taka
 2011/03/14 06:54  この記事のURL  /  コメント(0)



東日本大震災 What can we do?



ユニセフ基金:Unicef

https://secure.unicefusa.org/site/Donation2?df_id=9661&9661.donation=form1&JServSessionIdr004=f7x7pptk85.app240a

緊急災害募金

http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1630001/index.html



2011年03月11日 19:33【3月11日 AFP】(一部更新、写真追加)11日午後、太平洋沖を震源とするマグニチュード(M)8.9の大規模な地震が発生しました。


この場をお借りして、
大地震の時、現地ではどのようなことが起こっているのか、何が必要なのか、少しでも伝えることが出来ればと思い、
「震災救援」について書かせて頂きます。


大災害時は住民全員が避難する場所は足りない

避難所を利用せざるを得ない人
 1. 火災・津波・崖崩れなどの恐れがあり、危険な住民
 2. 避難命令、避難勧告が出された地区の住民
 3. 家が壊れたり燃えたりして住むことができなかったり、余震で壊れる恐れのある家の住民
 4. 通過中・訪問中で居住する所がなく、一時避難する人

とにかく安全地域へ 

ライフラインが止まって困ったのは、水・食料・トイレでした。
また、物資などの略奪による「治安悪化」がどんどん進みます。

厳しい避難生活 

着のみ着のままの人たちに最初に支給されたのは、毛布1枚。食料も充分でなく、体力は消耗していきます。また怪我だけではなく、ウイルス性の病気がまん延し、下痢や咳、発熱や対応におわれます。「できれば簡易ベッド、せめてマットレス」の支援を。

避難所にはプライバシーもない

避難所は混乱状態にあります。足音、子供の泣き声、あちこちで聞こえる咳やイビキ。隣との境もなく足がぶつかり合ったり、食べるのも着替えるのも皆の中。役所の人、マスコミの人がずかずか入ったりして、一瞬たりと気の休まる時がありません。同じ境遇に連帯感を感じたのもつかの間で、皆がいらいらし、物資の配給などで、あちこちでいさかいが始まりやすくもなります。

ほしいのは情報

家族の安否は?被害状況は?水はどこに?食べ物は?トイレは?営業している店は?行政の施策は?
ボランティアグループが買い物情報など、手刷りのニュースを出し続けました。NHKも連日安否情報を、各新聞は死亡者名を、ラジオ関西も安否情報と生活関連情報を流しました。ラジオがあれば、だいぶ心が落ち着きます。避難所の壁、電柱や民家の塀など、あらゆる所に伝言の貼紙がびっしりです。
情報がないのが一番の不安の材料となります。

健康な人はボランティアとして 

被災した悲しみを忘れるかのように働いている人は、明るく前向きです。自分のことだけでなく、地域の皆と一緒に立ち直ろうとしています。
避難所生活が長引くと、皆無力感におそわれます。病人や老人にはヘルパーやケースワーカーが必要であるように、恐怖や不安、絶望で心を病んだ人には心の治療が必要です。ボランティアは、自ら人のために働き、希望を失わないためにも、最も効果的なマインドケアです。共同作業を通じて、支え合う人のつながりを。

世界から救いの手 

悲惨な阪神大震災の中で救われる思いがしたのは、世界からの義援金、救援物資、そしてボランティアの人たちでした。
全国の各自治体からは、水や食料や毛布などを積んだ救援部隊が駆けつけました。各企業からはその営業品目の特徴を生かした、医薬品、仮設トイレ、食品、懐中電灯、ストーブ、粉ミルク、紙オムツなどの物資。それだけではありません。上下水道、ガスなどの点検補修要員や、建設機械とともに熟練オペレーターも来ました。その他、応急復旧作業に関わる多数の人員が派遣されました。

ボランティアの活躍 

避難場所で、公園で、路上で、その他あらゆる所でボランティアが活躍しました。特に若い人たちの自発的個人参加は見ていて胸が熱くなるほど嬉しいものでした。
水汲み部隊、炊き出し部隊、ドラム缶風呂、トイレ掃除隊などのグループが活躍しました。
また、医療や老人介護、外国語のできる人は避難者通訳など、特技を生かした個人ボランティアも頼もしい存在でした。

Posted by Yuki
 2011/03/13 03:12  この記事のURL  /  コメント(0)



走る.jp
みなさんこんにちは!
いつも不定期更新の私のブログを見てくれて、本当にありがとう!

先日NYでひょんなことからボランティアすることになりました!
それは『走る』Tシャツのバトン

このTシャツは去年の8月北海道を出発し、Tシャツをリレーのバトンのようにつないで。。。と言う企画。
つまりTシャツの一人旅。このTシャツはもともと沖縄にたどり着く事ができるかというゴールがあったのだが、今回は海外編という事でNYに始まり、僕と一緒にハワイに来てしまいました!

一気に大陸横断してしまったのですが、ここからまたどこへ行く事やら。。。?!

このTシャツの紹介はこちらです:

『脳性麻痺により四肢体幹機能とい
う障害になった小学生が
書道で書いた文字で、障害を人々に知ってもらったり、同じ障害を
持つ子供達や
周囲の人々の何か役立てばという思いがあるとのことです。』


http://runbeing.blog57.fc2.com/blog-entry-57.html
http://hashiru.jp/blog/



という事で、このTシャツはNYにいる『たまさん』から受け継がれ、そしてご主人のBj&#246;rn B&#246;ttcherさんから私に!

さあて、ここからの企画だけど、近々ホノルルマラソンあるから、そこで走る人にバトンしようかな〜!

Tシャツの一人旅!どこまでいくかみなさんお楽しみに。
もしかしたらあなたの所に届くかも!
 2010/12/03 07:20  この記事のURL  /  コメント(0)



| 次へ
プロフィール

増田 高寛(ますだ たかひろ)
Photographer
Crea Creations LLC代表 ニューヨーク在住。
ニューヨーク、ハワイ、日本からライブの写真! 現地から発信する「情報」「画像」をみなさまにご提供。ニューヨークコレクション等多数のイベント撮影を手掛けるフォトグラファーとして活躍中。

撮影のお問い合わせはこちら:

公式サイト:http://takaphoto.com
プロフィール

最新記事
リンク集
カテゴリアーカイブ
最新コメント
friv
Y-3 ~MERCEDES-BENZ FASHION WEEK~ (2011年06月23日)
あやか
アメリカ流携帯略語 知ってた? (2010年03月11日)
Taka
Lotus Salon ~Greenwich~ (2010年03月08日)
yuka
Lotus Salon ~Greenwich~ (2010年03月08日)
Rina@NYMix
Project Runway! (2010年01月11日)
ハッピニューイヤー
さいきんの『はやとくん』 (2009年12月30日)
Rina
産まれた〜! (2009年09月29日)
フラットアイアン
来週はNYコレクション! (2009年09月09日)
2011年03月
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31
月別アーカイブ

http://apalog.com/takaphoto/index1_0.rdf
更新順ブログ一覧
QRコード
アパレル業界の情報満載の「アパログ携帯版」
右のQRコードで読み取ってアクセスしてください。こちらからも自分の携帯URLを送れます。 QRコード

当ブログ内の全ての文章・画像・映像の無断転載・転用を禁止します。