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スイム駅伝1000キャンペーン
3月22日に、お台場辰巳で雑誌ランナーズ社の雑誌「スイム」主催の
「スイムEKIDEN1000」というイベントがありました。

雑誌「スイム」のご担当者からのご依頼で、「25M X 2人親子リレー」に参加し
優勝した、各部門別8名(4組)の親子の方に、我々がブランドプロデュースしている
スプレンディー・ボディローブを副賞商品として差し上げました。


競技は25M。親子ならどの順序で泳いでもOK。
父と息子、父と娘、母と息子、母と娘の4カテゴリーあります。


お子さん達は6〜8歳でしたが、皆結構上手でスピードがあるものです。

50Mで29秒台という記録も生まれるほど、本格的な親子チームがいました!
電光掲示板に1/100秒単位の記録も表示されるなど、
素人でもまるでオリンピックのような盛り上がり。

流石!!


濡れた水着のままスプレンディーを羽織った女の子がプールサイドで走っていると、
「あれ何?! いいね、セームタオルより便利そうで」と、早速興味を持って観戦してい
るお母さん達の声が聞こえ、嬉しく思いました。
 2009/04/02 12:29  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

セレブが集う船上ショー
イタリア語を世界に普及する為のイベントの一環として、マニラで行われた船上イベントに、
マニラ在住のイタリア、ベルギー、スペイン、スイスなどの大使や外交官、
そしてその奥様達など、地元のセレブが多く招待されました。
 
 
イベントのプログラムのひとつとして、ボディローブだけのファッションショー、
「スプレンディ−・ボディローブショー」が行われました。
 
 2007/12/19 10:32  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

ミラノのロフト?!
日本でも有名なミラノのコルソコモ通りのすぐ近くの、4月22日広場にあるセレクト雑貨店「HIGH TECH」(ハイテック)。ロフトや東急ハンズに似た、楽しい発見がいっぱいのライフスタイル雑貨店です。

日本との大きな違いは、量に訴えた商品の陳列をしているところでしょうか。
通常、ハイセンスで価格の高い商品は、少量で美しく、優雅なディスプレイが中心となり、商品をあまり山積みしませんよね。しかし、ここHIGH TECHでは多いときに150〜200枚/月も販売するだけあって、陳列しているスプレンディ−・ボディローブの枚数も圧倒的に多いのです。

1日平均5〜7枚のボディローブの売り上げ実績は、とてつもなくハイアベレージです。ちなみに、日本の百貨店のリビング売り場で売れるバスローブ数の標準は、5〜7枚/月が実態のようです。

東京にもHIGH TECHと同じようなロフトというショップがあるよ!と強がってみたものの、お土産を探しに、再びこっそりHIGH TECHに来てしまいました・・・。
 2007/10/29 12:16  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

ご一行様はこちら!!
ミラノで、欧州とアジアのスプレンディ−・ボディローブのエージェントを集めたコンベンション&ファッションショーがありました。
それに先立ち、スプレンディ−社のエミリオ社長と、我々を含む総勢30名ほどのエージェント達が、ミラノ市内の売り場見学に出かけることになったのです。

見学の当日、集合場所に現れた70歳のエミリオ社長の姿に、エージェント達はびっくり!
なんと、スプレンディ−のブランドロゴを貼付けた看板を、修学旅行の添乗員のように高く掲げ、意気揚々と登場したのです!

一緒に行動する我々の方がすっかり恥ずかしくなってしまう程なのに、本人はいたって御満悦!まるで、いたずらっ子が遠足でふざけているようです。
エミリオ社長の出で立ちに、その場が一気に賑やかになったところで、さっそく見学ツアーが始まりました。

まず一行が目指したのは、観光名所のドゥオモの側のRinascente(リナシェンテ)百貨店。次に、スポーツショップのGermani Sports(ジェルマニ・スポーツ)。そして最後に、ギフトや雑貨で人気のセレクトショップ、HIGH TECH(ハイテック)です。

業態の異なる、様々なショップで販売されている様子を実際に見る事ができて、とても参考になりました。ハイテックについては次回のブログで報告します。
 2007/10/26 11:51  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

日本プロサーフィン選手権
先日、茨城県鉾田市で、Japan Pro Surfing Association(JPSA)が主催する、ロングボードサーフィンの選手権(第4戦)が行われました。

友人の紹介でJPSAの腰添理事長とお目にかかり、優勝者から4位までの選手にスプレンディ−・ボディローブを差し上げました。スプレンディ−本社のエミリオ社長の、「海に入ったり、シャワーを浴びる機会が多いサーファーの皆さんにぜひ使っていただきたい!」という思いから、今回プレゼントさせていただくことになったのです。
こちらは、右袖に大きくロゴがデザインされた非売品です。

この写真は、イタリアのスプレンディ−本社に、取材の報告をする為に撮影したものですが、日本プロサーフィン連盟(JPSA)のホームページにも掲載されていました。
 2007/10/25 17:19  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

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プロフィール
早田 敬三(そうだ けいぞう)
株式会社レナウン初代ミラノ駐在員として、ライセンス、現地生産企画のオペレーションを担当。帰国後、婦人企画、新規開発、紳士ブランド開発なども経験。
1998年Michael St John氏Venticinque Italia srl.社(本社ミラノ)をパートナーとして株式会社アドスインターナショナルを設立。
イタリア企業の日本市場進出のマーケティングコンサルタント、国内企業のブランド再構築プロデュースを手掛ける。

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