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コレクション ランウェイ写真
 〜穏やかで心地よい天気〜 RSS
この季節、上海の気候が穏やかで心地よいので、珍しく旅行するにはいい機会です。金融危機でも、悪くない商業光景が現れました。

春服はちょうどいい温度の下で主流なファッションになってきており、女性は暗めのトーンの服を着ていて、スカートにストッキングと革靴のコーディネートは今季の流行りで、普段と違う楽しい気持ちとリラックスした感じを形作っています。

撮影日:2009.4.10〜2009.4.14



 
(左)漕渓北路街景
徐家匯主要道路の一つで、ラッシュアワーは一歩も歩けないほど込んでいる
(右)日影彫塑
徐匯中学内の彫塑、中国古代の時間を計るために使う精確な道具

 

 

 

 

 



 
(左)肇嘉浜路街景
いくつかの上海の半分の浦西エリアの主要道近くを貫いて、多くの高架道路のインターチェンジと繋がっており、南浦大橋を利用すれば浦東まで直で行くことができる
(右)中山西路虹橋路
虹橋古北地区の緑地の割合がとても高い、外国人滞在者が多い場所でもある。緑地設備も異国情調を持った設計がなされている。
2009/04/30 | 徐家匯 | この記事のURL  
 
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 〜ようやく春服が主流に〜 RSS
清明節後上海も気持ちがいいくらい気温が上がり、春服もようやくあちこちで見られるようになり、ファッションの主流になりました。

多くの女性は腰までの短いコートの中に肌着或いはシャツを着ていて、ハイヒールは主流な流行になっており、足の指まで露出している靴も見られるます。全体的にカジュアルで自由な感じで、色調は黒が多く、男性はスニーカーとカジュアルシャツの躍動感のあるファッションが好き。

撮影日:2009.4.10〜2009.4.14



 
(左)錦江迪生
長年長楽路で開業してきた店で、見かけが控えめな品が揃うLuxury Shop
(右)親天地zen
香港采蝶軒レストラン、広東料理(粤)をメインとする

 

 

 

 

 



 
(左)重慶マンション
復興中路と重慶南路に位置し、重慶マンションはアメリカ人記者アグネス・スメドレーの旧居でもあり、また映画「色戒」の撮影にも使われました。
(右)復興路バー
復興路にあるたくさんのバーの一つ、悠久な古い家をテーマとして、上海のバーの代表的な存在
2009/04/30 | 准海中路 | この記事のURL  
 
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 〜レースや花柄で春っぽく〜 RSS
冬の寒さはまだ春の陽の光に感化されず、春服を着て出かけると風邪を引くかもしれない。清明節の後には短期間の雨季があり、その後に暖かくなるのは上海の天気の慣例です。

ロングのダスターコートとロングブーツは女性の春季での保温性が続きます。年齢から看ると、20歳以下の若者はもっと薄くて、流行を表わす個性的な春服が好きで、レース柄のシャツを着るのは4月以降、女性のいたずら心が動き始めるのを示しています。

撮影日2009.03.27〜2009.03.31



 
(左)世茂広場
新世界に位置し、最上階からは世茂広場を見下ろせ、とても立派です。
(右)四明公所
元は寧波会館、上海植民地時代の民衆が植民者たちに反抗する象徴を記念しています。

 

 

 

 

 



 
(左)上海科技館
科技館の設計はモダンで広大です。真ん中の球体もたくさんの自然科学の巧みな規律を含んでいる。
(右)貝宅
著名な建築者イオ・ミン・ペイの父親ツー・イー・ペイの住居、父親も金融界の大御所である。
2009/04/15 | 南京東路 | この記事のURL  
 
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 〜暖色がトレンド色〜 RSS
清明節の前後、上海は例年のように寒くなりました。
暖かい春のはずなのに、ちょっと寒く感じます。風邪を引きやすい季節なので、みんな厚着をして体調を崩さないようにしています。

まだ寒いので、街行く人はまだ秋冬ファッションで、一部の寒さを気にしないオシャレ好きな人は春ファッションの中にシャツをコーディネートしているのを見かけます。全身のカラートーンも冬よりも明るくなって、赤、黄色、オレンジ色などの暖色がトレンド色です。

撮影日2009.03.27〜2009.03.31



 
(左)南京西路
南京東路と南京西路が繋がる場所で、車や人の往来が盛んです。
(右)医療と薬品工業研究院
原雷士徳医学院旧跡、北京西路にある。

 

 

 

 

 



 
(左)南京西路行為芸術
彫塑のストリートパフォーマンスで、ビーナスを真似しています。
(右)静安寺銅鐘
明朝洪武年に鋳造した悠久な銅鐘、現在静安寺にある。
2009/04/15 | 南京西路 | この記事のURL  
 


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