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世界最大級の海中ホテル


モルディヴに、
世界最大級の海中ホテルの建設計画あり。
観光省はすでにゴーサインを出しているらしい。

ちょっと行ってみた〜い。




ホテルの建設を手掛けるのは、
ポーランドの開発業者、ウォーター・ディスカス・ホテル。

ホテルは2層に分かれ、海面下のエリアと、水上のエリアと、
宿泊客の好みで部屋を取ることが出来る。
何泊かずつ、両方にとまっても良いかもしれない。

私の興味はもちろん、海中にあり!
前世のうちの一つ、レムリア時代には、
海底に住んでいたお姫様だったとモロカイ島のシャーマンに言われたし(笑)





水上部分は、
レストラン、スパ、屋上海水プール、熱帯庭園、ヘリコプター発着場などがあり、
海中部分は、防音の客室21室、バーのほか、
なんと!
潜水用エアロックから直接海中に出られるダイビングセンターなども完備するらしい!

水槽バーとか、水槽ホテルとかじゃなくて、リアル海ですよ。

今まで発想として無かったのも不思議だし、
決して奇想天外なアイデアでもないのだけれど、
実際にここまで大規模な海中海上ホテルは無かったので、
しばらく話題を呼ぶこと間違い無しだと思う。

津波の時とかはどうなるんでしょうね?


写真と詳しい記事は、こちらこちらから。
 2013/06/25 09:10  この記事のURL  /   / トラックバック(0)


ジョブズ氏デザイン、「VENUS」


スティーヴ・ジョブズ氏が、
愛を込めてデザインし、
その完成を見ることなく死去。

フィリップ・スタルク氏と共同デザインされたその船、
「VENUS」が公開された。

アルミニウム性で軽量。
操舵室には7台のiMacが並んでいる。

おおよそ船とは思えない、
アップル・ストアが船になったみたいなたたずまい。

しかし、やはり美しい!



その他写真、内部映像等は、こちらから
 2012/10/30 15:45  この記事のURL  /   / トラックバック(0)


日本人4千万人避難?!というとんでもネタ
今年4月頃、
海外のサイトで、
日本の外務省からロシア政府に、
昨年3月の震災と原発事故により、
関東以北の日本人を4千万人以上避難させなければならないほど、
日本国内は危険な状態にある、
という話があったという記事が掲載されていたらしい。

そのサイトはもちろん公式ニュースサイトではないし、
いわゆるとんでも話系、なことは確かだけれど、
ロシアと中国から、
日本に避難民受け入れの申し出があったことは確からしい。

その中国側には、驚きの場所が!
こちらは実在する場所で、
20万人ほどが暮らせる、現在誰も住んでいない都市が複数建設済みらしい。

下の写真は衛星写真。


荒野のど真ん中にあるらしく、
「ゴースト・シティズ」と呼ばれているとのこと。

このような都市はまだまだ建設中で、
かなりの数の人間が今すぐ暮らせる設備が整っているらしい。
いったいなんのために?

誰もいない街はかなり不気味。


日本がアメリカか中国の属国にされる、
という話はたびたび噂話で出ているけれど、
ある意味、どういう状況になるかわからない日本ではあると思う。
でもここに住むのは、う〜ん




 2012/07/03 07:00  この記事のURL  /   / トラックバック(0)


笑える!笑っていい?



この間、グラミー賞でのペット・ショップ・ボーイズの話を書いたけれど、
CNNでペット・ショップ・ボーイズ関連のニュースを見つけた。

ペット・ショップ・ボーイズは、
動物愛護団体のPETAから、
バンド名を「レスキュー・シェルター・ボーイズ」に改名せよと迫られたらしい。

レスキュー・シェルターはペットの保護施設。

動物が劣悪な環境にさらされているペット・ショップへの抗議になるため、だとか。


ペット・ショップ・ボーイズ側は、
この要望書を自分たちのサイトに掲載し、
「一考の価値はある」とコメントしたが、
改名は受け入れなかった。

20年以上もペット・ショップ・ボーイズで活動しているしね〜

PETAは奇抜な動物愛護キャンペーンで知られる団体らしく、
これまでにも、魚を「海の子猫」という名前に改名すべき、
と主張したりしているとか。

それなら誰も魚を針に引っかけたりしないだろう?
とのこと。

ま、猫を食べる国もあるしね、その辺はなんともね。

動物虐待はいかがなものかと思うけれど、
保護も行き過ぎると人的介入という気がするのは私だけかしら
 2009/04/13 00:04  この記事のURL  /   / トラックバック(0)


大統領選挙と予防接種



11/4にいよいよ米大統領選挙が行われますが、
期日前投票の時点で、すでにいくつかの州は過去の投票率を上回っているというからすごい。

オハイオ州コロンバスでは、
日曜日には、投票に6時間待ちの長蛇の列。
行列好きの日本でさえもこれはありえません

関心の高さが伺えますね。

しかも、投票帰りにインフルエンザの予防接種まで受けられる

その名も「ボート&ワックス」キャンペーン。
米国内36州、250カ所の投票所に仮設会場を設置、
地元医療機関の協力を得て接種を実施している。



インフルエンザ予防接種を推進したい医療関係者と、
手間や時間を節約したい市民の双方にメリットがあるプロジェクト。

こういう発想、日本にも欲しいかもー

注射嫌いの私も、
さすがに今年は予防接種しようかな〜


(写真:CNN.co.jpより)



*下記アドレスにて
オリンパスのデジタルカメラ「μ1050SW」の取材記事掲載中。
http://www.veritacafe.com/item/081029/vol01.html
 2008/11/04 01:07  この記事のURL  /   / トラックバック(0)


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プロフィール
芹澤 絵美(せりざわ えみ)
スタイリスト。静岡県生まれ。文化服装学院流通専門課程卒業。サンプロデュース入社。2000年に独立。東京コレクションをはじめ、様々なショーを手がける。その後、雑誌・広告等、撮影方面にも幅を広げている。
現在はニュージランドで暮らし、スタイリストは休業中。

芹澤 絵美  プロフィール
芹澤 絵美のスタイリングはこちら
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