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ファッション・ビジネスでの起業・成功に求められるものは? WEFが第8回公開シンポジウム11月7日開催
  2016/10/28 21:15 | イベント・ファッションショー

基調講演ゲストの林恵子ドゥクラッセ社長(左)と貞末良雄メーカーズシャツ鎌倉会長。


 ファッション業界で働く女性の活躍を支援する「ウィメンズ・エンパワメント・イン・ファッション(プロジェクトWEF)」(尾原蓉子会長)は2016年11月7日(月)、第8回公開シンポジウム「ファッション・ビジネスでの起業:成功に求められるものは― 新たなビジネス創造へのチャレンジを―」を東京ウィメンズプラザで開く。


 今回は、「ファッション・ビジネスでの起業」がテーマに、林恵子ドゥクラッセ社長と貞末良雄メーカーズシャツ鎌倉会長を基調講演ゲストに招く。商品が売れないと言われている時代、ビジネス成功の鍵とされる「市場ボイドへの照準」、「値打ちある価格」、「顧客を知り、サイズやフィットで優れた対応」を実践し、事業成長を続ける両者に話を聞く。


 40・50代向けのカタログ・ネット通販「DoCLASSE(ドゥクラッセ)」創業者の林恵子社長は、数々の外資系日本企業の経営を経て、1999年に米国大手通販アパレルの日本支社長に就任。日本人向け企画など市場にフィットしたサービスを次々と開発し、経営不振だった同社をV字回復に導いた立役者。現在は、「DoCLASSE(ドゥクラッセ)」とともに、靴の「フィットフィット(fitfit)」を多店舗運営し、ネットと実店舗を駆使したオムニチャネル戦略を打ち出している。私財を投じて通販ブランドを立ち上げ10年。自宅のガレージに机を並べ、わずか4席のコールセンターからはじまった創業ストーリーとこれからの「夢」について語ってもらう。


 “鎌倉シャツ”の愛称で親しまれ、日本全国で25店舗、ニューヨークで2店舗、台湾で1店舗(フランチャイズ)を展開する「メーカーズシャツ鎌倉」の創業者・貞末良雄会長の創業の想いは、日本のビジネスマンが世界で胸を張れるシャツを作ること。縫製は世界最高レベルの日本の工場を起用、高級シャツの質にこだわりながら、徹底した流通システムの見直しと中間コストの削減により、ほとんどのメンズ、レディスシャツを均一価格の5000円で販売。セールなしで価格の信頼性を取り戻すビジネスモデルを確立している。セミナーでは、事業成功までの経緯、基本理念の「メーカー・顧客・自社の Win-Win-Win」について、また日本が世界で成功するための条件などについて話してもらう。



■公式サイト:http://www.wef-japan.org


《第8回公開シンポジウム「ファッション・ビジネスでの起業:成功に求められるものは― 新たなビジネス創造へのチャレンジを ―」概要》
開催日:2016年11月7日(月)
時 間:18:30〜20:40分
会 場:〒150-0001東京都渋谷区神宮前5-53-67
     東京ウィメンズプラザ B1「ホール」
参加費:企業会員・個人会員のWEF規定内参加は無料
     一般・企業会員・個人会員 3,000円/学生(先着30人) 1,000円


既存7ブランド撤退、希望退職250人募集――三陽商会が新改革プロジェクト発足で「筋肉質な経営体制目指す」
  2016/10/28 19:21 | ニュース

杉浦昌彦三陽商会社長



 三陽商会(東京、杉浦昌彦社長)はきょう28日、「構造改革と新経営計画の目指す方向性」を示し、既存7ブランドの中止や希望退職者250人の募集、売り場170拠点の削減などを発表した。若手リーダーも取り込んだ改革プロジェクト「サンヨー・イノベーション・プロジェクト(SANYO INNOVATION PROJECT)」を立ち上げ、「筋肉質な経営体制への構造改革を行うとともに、地に足の着いた新たな成長戦略を軸にした事業成長を目指す」(杉浦社長)という。


 同社はこの日、2016年12月期第3四半期(2016年1〜9月)決算を発表。直近の業績や株価の落ち込みを受け、「通期も大きく落ち込む見込み。当社の実力を示していると真摯に受け止めている」(杉浦社長)とした上で、“当社の実力に見合う水準までの人員削減”“低収益・低成長ブランド&売り場の撤退”“保有資産の圧縮”を課題とする構造改革や新経営計画の方向性を示した。新プロジェクトは、杉浦社長を委員長とする経営改革委員会を中心に、若手リーダ―や現場社員による、業務改革・営業販売・MD改革・既存事業・新規事業・ECを軸とした6つのワーキンググループや、構造改革や成長戦略のための分科会を設置。外部アドバイザーも含めた「閉塞感のないオープンな議論」を目指す。


 すでに、全従業員の約2割にあたる希望退職250人の募集(2016年度)や既存5ブランドの撤退(2017年2月)をはじめ、棚卸資産の圧縮(2016年6月末までに行った28億円の引き当て計上)、保有株式46億円売却、役員報酬の一部削減(最大15%)・返上(2016年7月〜)に着手。2017年8月には、さらに不採算2ブランドの追加撤退、不採算売り場170拠点の削減、販売人員の効率改善を行う。「プリングル 1815」レディスと「ビアンカ・エポカ」など今春夏の閉鎖ブランドを含め45億円のコスト改善を見込んでいる。保有株式の追加売却や、遊休資産の追加売却に加え、計画していた本社新別館ビル建設も一時凍結し、50億円の資産を確保する。


 2017年2月に撤退するのは、2013春に開始したゴルフウエア「ポール・スチュアート スポーツ」、婦人エレガントカジュアル「バンベール(VINVERT)」(Lサイズを含む2ブランド)、紳士イタリアンコンテンポラリー「アレグリ(allegri)」、スーツを核にしたドレスウエア「フランコ・プリンツィバァリー(FRANCO PRINZIVALLI)」の5ブランド。


 同社はバーバリーのライセンス事業終了を受け、2014年に発表した「中期5カ年経営計画」を発表。2017年度の黒字化、2018年度の売上高1,300億円などを掲げていたが、後継ブランドとして立ち上げた「マッキントッシュ ロンドン」「ブルー/ブラックレーベル・クレストブリッジ」の売り上げ苦戦などを受け、2016年度中間決算(1〜6月)発表時に同計画を撤回していた。


■“良いものを作れば売れる”メーカー気質も障壁に


 杉浦社長は、「消費構造の変化に伴う主販路である百貨店チャネルの縮小や、主力領域の中価格衣料品市場の縮小など、足元マーケットへの対応力低下が成長の足かせになっていた。“良いものを作れば売れる”というメーカー気質も障壁になっていた」と振り返るとともに、「主力領域であるアパレル、主販路である百貨店チャネルを維持しつつ、ファッションビルやECなど百貨店以外の販売チャネルへの対応を強化する。(100年コートなど)コーポレートブランドの強化も併せ、“三陽商会は変わった”と感じてもらえる改革を目指したい」と話した。構造改革とともにきょう発表する予定だった2017年を起点とした新経営計画は、来年2月に改めて発表する予定だ。


 同日発表した2016年12月期第3四半期(2016年1〜9月)の連結決算は、売上高が前期比35%減の478億7,500万円、営業損益83億400万円、経常損益82億7,400万円、純損益81億7,500万円だった。2015春夏にバーバリーブランドのライセンス事業を終了したことや、バーバリー後継ブランドや、百貨店ボリュームゾーンにおける販売ブランドの販売不振が響いた。重衣料のウェイトが高まる店頭売り上げの推定が難しいため、通期業績予想の修正は行わないという。

■関連記事
中期5カ年経営計画を取り下げ バーバリー後継ブランド不振で―三陽商会2016年度中間決算
【マカオレポート2016】中国返還から17年 マカオがファッションデザイナー育成に力を入れる理由
  2016/10/26 22:30 | マカオレポート2016

3階建ての住居を改築「マカオファッションギャラリー」


 マカオ特別行政区(マカオ)では、1999年にポルトガルから中国に返還されて以来、政府が主導となり地元ファッションデザイナーを支援する動きが強まっている。有力デザイナーによるコレクションを紹介・販売する「マカオファッションギャラリー(Macao Fashion Galllery)」もその1つ。海外からの観光客やバイヤーを取り込んでおり、デザイナーたちの知名度アップやビジネス機会拡大のための重要な役割を担っている。


プロモーションと販売をバックアップ「マカオファッションギャラリー」

 「マカオファッションギャラリー」は、マカオ政府と民間組織による非営利組織・マカオ生産力及び科技轉移中心(CPTTM)とマカオ政府文化局が2012年にオープンした販売・イベントスペース。南欧ポルトガルの名残りを色濃く残し、世界遺産が数多く存在する旧市街ラザロ地区に位置する。クリーンながらどこかレトロなムードが漂う3階建てのスペースは、住宅地だったものを改築したのだという。



1階の販売スペース。店内ではバーチャルフィッティングもできる



 1階の販売スペースでは、マカオファッションデザイナー協会が選定したデザイナーたちのアイテムを並べる。春・夏・冬ごとにブランドを入れ替え(マカオは秋が非常に短いため)、常時8〜10ブランドを紹介している。現在は冬期限定ショップ(9月13日〜2017年1月1日)として、「MACON」「Nega.C」「AXOXYXOXS」「AURALO ARTE」「CLASSICO MODERNO」「DARE TO DREAM」「JADE.L」「ZICS」の計8ブランドを取り扱っている。


 「自身の店舗を持たないブランドにとって、このギャラリーはエンドユーザーとの接点を持てる貴重な場。オンラインストアを持っているブランドにとっては、サンプルを並べたショールームとしても機能している」(ギャラリーの運営スタッフでもあるCPTTMのJOVITAさん)。来場者は、ひと月に1,000〜2,000人。立地の狙い通り、海外からの観光客を中心に取り込んでいる、「多いのは日本人や韓国人の方々。日本では雑誌で紹介された影響も大きい」。業界向けのプロモーションも積極的に行っており、「2日後には、中国からの招待バイヤーも来る予定」(同)という。


現在開催中の「スタイル・エンカウンター・モーメント」8組のデザイナーによるサンプル製作品をそれぞれ2点ずつ展示している。CPTTM出身の「AXOXYXOXS」の(L・チョン&E・ウォン)や「Auralo Arte」(A・ロー&R・チョイ)の作品も。



 2〜3階のイベントスペースでも期間限定の企画展を打ち出し、多くの来場者をひきつけている。現在開催しているのは、「スタイル・エンカウンター・モーメント(Style・Encounter・Moment)」(10月7日〜2017年1月1日)。マカオ人デザイナーたちが賞金16万パタカ(約210万円)を競ってサンプル製作を行うコンテスト「Fashion Exhibition of the 3rd Subsidy Prgramme for Fashion Design and Sample Making」で勝ち抜いたファイナリスト8組の作品を展示するものだ。同コンテストは、マカオ政府文化局とCPTTMが2013年から開催しており、グランプリ受賞者は賞金が贈られるだけでなく、ビジネス機会が一気に広がるチャンスを手にする。過去には、CPTTMのネットワークを通し、舞台衣装製作など大型オファーを受けた受賞者もいる。


デザイナー育成をファッション産業振興の重点課題に



CPTTM内にある「ハウス・オブ・アパレル・テクノロジー」。海を望むマカオ半島南部に位置する



 実はこうした地元デザイナーを数多く輩出しているのも、CPTTMだ。2002年に設立されたCPTTM内の「ハウス・オブ・アパレル・テクノロジー」(HAT)は、マカオ唯一のファッション&クリエイティビティーのスペシャリスト養成機関。18カ月間のディプロマプログラムでは、デザインをはじめ、縫製やパターン、ヘアメイク、刺繍、プリントまで、ファッションを体系的に学ぶことができる。近年では、マカオにある聖ジョゼフ大学との共同学習プログラムや、中高校生向けコースも実施。技能五輪国際大会への参加など、クリエイティブ力・技術力の向上を全面的に支えている。


 マカオでは1970〜1980年代にかけ、香港資本のもと繊維産業が主力産業として栄えたが、廉価な労働力競争により、生産拠点が中国や東南アジアにシフト。製造業全体のシェアも低下した。繊維産業の縮小を食い止めようと、1999年後の中国返還後、マカオ政府がCPTTMとともに取り組んできたのがデザイナーの育成だ。


 孫家雄(Shuen Ka Hung)CPTTM理事長は、デザイナー育成の背景について、「マカオのファッション産業振興に必要なのは、ファッション文化の創造。小国でしかもファッション業界に携わる人材が少ないマカオで業界を発展させることはたやすいことではない。しかし、クリエーションや文化の創造に人材の数は重要ではないと考えている」と説明。「デザイン、プロモーション、販売の3点に注力して地元デザイナーを継続支援していく」と強調した。


デザインや縫製、デジタルプリント、刺繍、ニット製作など服飾の制作全般が学べる



国内外のファッション関連書籍が読める図書室やセミナールームなども完備している


 2008年にはHATのインキュベーション型プログラム「MACONSEF」を開始した。ディプロマプログラムを終了した生徒の中から優秀な成績を収めた3人を毎年選出。生徒はCPTTMの支援を受けながらさらに2年間、マネジメントや海外での展示会参加などファッション業界でキャリアを築くための実践的なコースを受けられるというものだ。2015年7月の香港ファッションウィークでは、若手の代表格として活躍する「MACON」のジェーン・チャンや「Nega.C」のイザベラ・チョイとともに、ランウェイショーを披露した。


 さらに2012年にオープンした「マカオファッションギャラリー」で、マカオブランドのプロモーションと販売のサポートにも乗り出すなど、CPTTMとともに対外発信の強化に取り組むマカオ政府。今年で7年目を迎えた「マカオファッションフェスティバル2016」(2016年10月20〜22日)も海外バイヤーの来場数が過去最高を記録するなど、マカオ発ブランドへの関心が高まっており、継続的なプロモーションが着実に成果を見せ始めている。


「マカオファッションフェスティバル2016」では、「MACONSEF」在籍デザイナーによる作品が披露された




「マカオファッションギャラリー」前の路地では1カ月に1回ランウェイショーも開催



マカオファッションギャラリー
マカオ生産力及び科技轉移中心(CPTTM)


■関連記事
海外バイヤー数が過去最高に マカオ最大のファッションイベント「第7回マカオファッションフェスティバル2016」開幕
http://www.apalog.com/report/archive/2905


モデルAMO監修「ルビー アンド ユー」 都内初のポップアップストアを新宿伊勢丹にオープン
  2016/10/26 18:52 | ニュース

 ファッション誌「KERA」や「Zipper」のモデル、タレント、アーティストとして幅広く活躍するAMOさんがブランドディレクターを務めるレディスブランド「ルビー アンド ユー(RUBY AND YOU)」が、都内初の期間限定ストアをきょう26日(水)から11月11日(火)まで伊勢丹新宿本店2階に開く。


 同ストアでは、今秋冬アイテムを販売するほか、税込み1万800円以上購入した先着100人に開催を記念したオリジナルトートバッグをプレゼントする。30日(日)にはAMOさん本人がストアに来店。26日(水)から29日(土)までに税込1万800円以上購入した先着100人と、イベント当日、同額以上を購入した先着50人の合計150人をAMOさんとの握手会に招待するほか、AMOさんがモデル・監修を務めたサイン入りルックブックをプレゼントする。


■「ルビー アンド ユー」公式サイト
http://www.rubyandyou.jp/
■「ルビー アンド ユー」公式Instagram
https://www.instagram.com/ruby_and_you/



《「ルビー アンド ユー」ポップアップストア 開催概要》
会期:2016年10月26日(水)〜11月1日(火)
場所:新宿伊勢丹本館2Fイセタンガールギャラリー
   東京都新宿区3-14-1

《ディレクターAMO来店イベント 概要》
日程:2016年10月30日(日) 14:00〜
内容:ディレクターAMOの握手会へご招待&AMOがモデル・監修を務めたサイン入りLOOKBOOKプレゼント
参加条件:「ルビー アンド ユー」ポップアップストアで
(1)10月26(水)〜10月29日(土)期間中10,800円(税込)以上購入した先着100人
(2)10月30(日)イベント当日1万800円((税込)以上購入した先着50人
にレジで会計時に整理券を配布。※整理券が無くなり次第終了

《ポップアップストア限定ノベルティ 詳細》
期間:2016年10月30日(日)
内容:期間中1万800円(税込)以上購入した先着100人にオリジナルトートバッグ(新宿限定カラー)プレゼント
※ノベルティが無くなり次第終了


大阪文化服装学院スーパーデザイナー学科 人気コスプレバンド「サイコ・ル・シェイム」に衣装提供
  2016/10/24 17:48 | ニュース

 大阪文化服装学院のスーパーデザイナー学科4年生9名が、スーパーコスプレバンド「サイコ・ル・シェイム(Psycho le Cemu)」に衣装提供を行った。デザインから縫製まで製作のすべてを学生たちが担当した新コスチュームは、10月31日から始まるツアーで披露される。


 衣装提供のきっかけになったのは、昨年末、“学生が考える斬新で新しいアイデアを取り入れたコスチュームを製作してほしい”という同バンドからの依頼。同学院では、デザイナーとして自身のブランドを確立し、一流デザイナーを目指すスーパーデザイナー学科たちの経験に役立つと考え、授業のカリキュラムの一環として請け負った。


 取り組みが始まった今年の4月にはボーカルのDAISHIが来院し、バンドの特長やメンバーのキャラクター、今回の衣裳に対する要望などを生徒達に説明。生徒達はこれをもとに、およそ200スタイルのデザインを提案。最終デザイン決定後も、バンドメンバーとの打ち合わせやフィッティングを重ね、9月末に衣装を完成させた。


 新コスチュームは、10月31日にZepp ダイバーシティ東京で開催されるイベント「Psycho le Cemu ハロウィンパーティー 〜Tour「THE WORLD」大打ち上げ&ファン感謝祭〜」で発表。同日は撮影タイムも設ける予定だ。


 今回の取り組みは、全国テレビ朝日系列24局で放送中の「musicるTV」で放送されることが決定している。製作に携わった学生たちのインタビューも観ることができる。




《サイコ・ル・シェイム 関連概要》
公式サイト:http://psycholecemu.com/
所属レーベル:ワーナーミュージックジャパン
所属事務所:株式会社SWEET-HEART

■ツアー詳細
日程:2016年10月31日(月)
会場:Zepp ダイバーシティ東京
    東京都江東区青海1丁目1-10 ダイバーシティ東京プラザ
開場:18:30
開演:19:00
料金:全席指定 \5,400(税込)※ドリンク代別
URL:http://psycholecemu.com/live


《テレビ放送 概要》
■『musicるTV』(全国テレビ朝日系列24局で放送予定)
テレビ朝日:10月24日(月)25:30〜26:30
ABC朝日放送:10月27日(木)26:35〜27:05
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