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NYの女性エディターたちが発想源 今春デビューの靴ブランド「ダニエラ&ジェンマ(Daniella & GEMMA)」東京・渋谷に旗艦店
  2015/01/29 17:32 | ニュース

1月31日東京・渋谷にオープンする旗艦店


 靴の企画製造や輸出入を行うエルピーディ(東京、大久保隆一郎社長)は今春夏、初のオリジナルブランド「ダニエラ タム(Daniella Tam)」「ジェマ リン(GEMMA LINN)」をスタート。両ブランドを取り扱う旗艦店「ダニエラ&ジェンマ(Daniella & GEMMA)」を東京・渋谷に31日オープンする。

 2つの新ブランドは、それぞれタイプの異なる女性のクローゼットをイメージしてデザインした。「ダニエラ タム」は、古き良きアンティークとモードをこよなく愛すマンハッタン在住のファッションエディターが発想源。エレガントでモード感のあるアイテムが多く、夏の新作でもフェミニンなシルエットのパンプスやサンダルをそろえた。

 一方、NYブルックリンに住む駆け出しのファッションエディターを発想源とした「ジェマ リン」は、よりカジュアル感のあるシューズが中心。来夏も、スポーツテイストを取り入れたサンダルがキーアイテムだ。

 新店舗は、おしゃれなエリアとして注目が集まっている米NYのブリーカストリートの雰囲気を想起させる一軒家風。靴以外にも、バッグなどの小物も揃える。




▼「ダニエラ&ジェンマ(Daniella & GEMMA)」フラッグシップショップ概要
・オープン日:2015年1月31日(土)
・住所:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-18-3 ROOMY1F
・TEL:03-6434-1366
・営業時間:12:00〜20:00
・URL:http://www.danigemma.com/

米デニムブランド「AG」がアレクサ・チャンとタッグ ヴィンテージ感覚の新コレクションを発表
  2015/01/23 19:49 | ニュース


 デニムブランド「AG」は、英国出身でモデルやタレントとして活躍するアレクサ・チャンとコラボレーションした新コレクション「Alexa Chung For AG」の販売を開始した。

 全20型の同コレクションは、アレクサ・チャンの型にとらわれないモダンなスタイルを反映したもの。着心地のよいエフォートレスなアイテムが中心で、ハイウエストなジーンズや、絶妙なフィット感のTシャツ、ヴィンテージの要素を取り込んだオーバーオールなどをラインナップした。

 アレクサ・チャンは米国LAにあるAGのオフィスや工場を訪問。デニムについて学ぶよい機会だったといい、「このコレクションは、私の夢のデニムワードローブにずっと足りなかった、60年代後半〜70年代前半のヴィンテージなスタイルを体現した」と語っている。

 同ブランドはこれまでに、スタイリストのシェル・クールターやテキスタイルスタジオのリバティー・アート・ファブリックスなどとコラボレーション商品を発表している。

 クリエイティブディレクターを務めるサミュエル・クーは、アレクサ・チャンについて、「今の時代を代表するファッションアイコンとして、世界中のそうそうたるデザイナーたちのミューズである一方で、すべての女性にとって手の届く存在であり、インスピレーション源でもある」と評価。コレクションについても、「彼女はこのコラボレーションに欠点のない完璧なテイストを持ち込み、次に何が流行るかわかる審美眼を持っている」としている。

 1月からAGの卸先や直営店、stylebop.comなどで販売開始。価格は70〜300USドル。日本では2月中旬から、「AG」東京・表参道店をはじめ、バーニーズやエストネーションなどの有力セレクトショップ、阪急百貨店などで取り扱う。






アシックス 東京マラソン限定デザインのシューズ発売
  2015/01/23 17:52 | ニュース


 アシックスは、東京都心を舞台に毎年開催される東京マラソンをイメージした限定デザインのランニングシューズ「GEL-KAYANO 21 TOKYO(ゲルカヤノ 21 トウキョウ)」を16日に発売した。

 クッション性や安定性を重視した高機能モデル「GEL-KAYANO 21」をベースにしたもの。フラッシュイエローとブルーを大胆に配し、明るく映える足元を演出した。インソールには東京マラソンのコースをデザイン。かかと部分や靴ひもには同大会を表す文字や開催年(2015年)、ロゴマークなどを入れた。

 男性用女性用それぞれ1品番で、希望小売価格はどちらも1万5,500円(+税)。あわせて2,300足の数量限定販売。東京マラソン財団公式クラブ「ONE TOKYO」や、直営店の「アシックスストア」、また2月19〜21日に東京ビッグサイトで開かれる「東京マラソンEXPO」の同社ブースなどで販売する。

 同社は今春夏の新作コレクションでも、流行のブルーを使ったシューズを多数ラインナップ。ネイビーブルーからパステルブルーまで多様なブルーを用い、フルマラソン用のハイスペックアイテムから、ランニング用まで幅広くそろえた。昨年11月に米国NYで行われた世界最大級のマラソン大会「TCS New York City Marathon」でも、ブルー系のシューズをスタイリッシュに履きこなす女性ランナーが目立った(同社)という。

【インタビュー】「2018年。3年後のWeb戦略」―プレイド「KARTE」―【後半】
  2015/01/09 12:00 | インタビュー


WEB接客を通じて新規顧客が2倍

―カルテの導入実績と効果事例を教えてください。

 今はクローズドで25社に導入してもらっています。事例だと、「「fifth」」の件が分かりやすく、新規獲得で208%(+108%)、CVRで140%(+40%)という効果が出ています。面白いところだと、特定のタイミングで挨拶をすると、CVRがあがるという事例もある。悩みやシーンに応じて、チャットや表示切替えなどアプローチ方法が変わっていきます。

 これまでのサービスは、履歴から顧客の過去を捕らえることができたが、今の状態はわからなかった。今の悩みを把握し、内容に応じてアプローチを変えることができるのが、「KARTE」です。


「KARTE」で実行できるアクション


―なるほど。確かに新規会員が一番サポートを必要としていますよね。

 はい。数値で一番爆発しているのが新規獲得ですね。すでに事例として2倍の数値は出しており、もっとチューニングしていけば4倍ぐらいも行けるはずだと思っています。

 WEBサイトってコンテンツの集合体じゃないですか。コンテンツにはそれぞれ届けたいターゲットがいますが、そのターゲットがコンテンツを必ず見るとは限らないわけですよね。届けたい人にコンテンツを届けるだけで、数値は飛躍すると思っています。

―新規獲得というターゲットに新規特典というコンテンツをどうやって届けるのかという話ですね。分かりやすいですね。

 普通なら会員登録に注力しても、登録だけに流れて商品購入のCVRが低下したり、全来訪客に訴求することが新規以外のお客様にはノイズに受け取られたりもするのですが、「KARTE」では会員登録率と比例して滞在時間や閲覧PV数はもちろん伸長し、同時に商品購入のCVRも向上するといった実績が出ています。

―新規登録とCVRが比例するのはスゴイですね。ちなみに「KARTE」の料金設定はどうなっているのでしょうか。

 現状はMAU(月間利用数)ベースで料金をいただいていますが、「KARTE」の利用ボリュームベースの料金体系も用意していこうか検討しています。使った人が使った分だけ、という形なので、導入のハードルはグっと下がるかなと思っています。


強みは“可視化、UI、スケーラビリティ”

―他にもWEB接客サービスが色々とありますが、「KARTE」の強みを3つのキーワードで教えてもらえないでしょうか。

■キーワード1「お客様を可視化する」

 可視化には2つの軸があります。まず「時間軸=リアルタイム」です。
リアルタイムでデータ分析ができるので、今の瞬間のお客様のデータを可視化できます。もう1つは、「使えるデータの幅」です。お客様の属性や過去の履歴はもちろん、行動レベルでお客様を見ることができるので、可視化できる深さが違います。KARTEではこの2つの軸でお客様を可視化し、ウェブ接客を可能にしています。

 データベースを汎用的な構造で設計しているので、様々な外部システムと連携することが可能です。例えばクライアントが個別に持っている顧客データや、ソーシャルメディアの行動データ(こんな発言をした人)とも関連付けることができます。

―言語解析までやってしまうのですね。プレイドの技術レベルの高さを感じますね。

 メンバーの能力には一番自信がありますね。僕よりも優秀な人間ばかりいますからね(笑)。(取材時に倉橋氏の隣に座る広報の)もちろん飯塚も含めてですよ(笑)。

飯塚氏:サービスの魅力が優秀な人を呼び込んでいるのだと思います。私が声をかけられた時は「KARTE」の構想段階の時でしたが、サービスの中身を聞いて、素直に「面白い」と感じました。その当時、自分でもサービスをやっていましたが、「KARTE」の方を選びました。今はプレイドの広報のほかに、オウンドメディア「「Shopping Tribe」」の運営などをメインにやっていますけど、もともとWEB制作会社にいたので、実は「KARTE」の一番最初のUIは私が作りました(笑)。


「shopping tribe」


■キーワード2「能力を引き出す管理画面」

 先ほども話しましたが、サービスの使いやすさはどこにも負けたくないと思っています。そのためには何度でもUIをアップデートしていきます。

■キーワード3「制限のないスケーラビリティ」

 実は、「KARTE」はECだけの活用ではなく、資料請求サイトにも使えるし、アプリ運用にも活用できると思っています。また、国産のサービスはコネクト面が弱く、拡張性が低いものが多いので、プロダクトおよびデータの外部連携面についてはかなりの柔軟性を持たせています。


プレイドのウェブサイトに掲げられたメッセージ「ウェブ接客で競争のルールを変える」



変わる競争のルールと3年後のWEB戦略

―「KARTE」が変えてくれる“競争のルール”について具体的に教えてください。

 これまでの競争環境と大きく変わるのは、やはり“リアルタイムデータの可視化”の部分ですね。これまでのECは、商品を並べているだけのカタログ型の販売でしたが、
これからはお客様とその状況に合わせたアプローチをして物を販売できる接客型になっていきます。

 そして、来訪者に応じてアプローチを変えることで集客効果も改善されます。つまり、接客手法だけではなく集客手法も変わります。よくプロモーションをやっている代理店と話すのですが、彼らが仕掛けるプロモーション施策と一緒に「KARTE」を提供できれば、相乗効果が生まれやすいと思います。

 グーグルアナリティクスのように、「サイト構築したら、まず「KARTE」を入れる」。そんな存在になりたいです。

 マーケティング分野は、まだ感覚や属人的な要素が強いので、「KARTE」によってマーケティング業務の体系化と中小規模の事業者様への普及に繋がれば良いと思っています。

―2018年、3年後のWEB戦略はどのようになっていると思いますか。

 そうですね。まずは、事業者都合や効率主義的な一方的な販売方法から、消費者にとってフレンドリーなアプローチが増えていくはずだと考えています。スマートフォンが普及していけば、WEBの世界がよりパーソナルな環境になっていくので、今までのPCベースのやり方が見直されるだろうし、コンテンツのあり方が大きく変わってくると思っています。

 ECの分野で専門性が深まっていくことにより、垂直統合から水平分業にシフトしていくと思っています。例えば、ちょっと前に話題になった「「センシー(SENSY)」」などは在庫を持ちませんが、商品の良さを伝えるプロですよね。

 このように、物を作るプロ、情報を広めるプロ、顧客を分析するプロなどレイヤー化が進みビジネスが展開していくのではないかと思います。すでにアメリカでは「MaaS(marketing as a service)」という分野も出てきているらしいです。

 弊社のようなサービス事業会社が表に出て行く必要はないと思っていますが、他社にはない価値を深めることでポジショニングを明確にしていかないといけないですね。“「KARTE」は顧客のそばにいる”というポジションにこだわってやっていきたいです。

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【プロフィール】
倉橋健太(くらはし・けんた)
2005年に楽天株式会社に新卒入社。楽天市場におけるWebディレクション、マーケティング、モバイル戦略、広告戦略等、多岐にわたる領域を担当し、楽天市場事業の成長に貢献。独立後、2011年10月に株式会社プレイドを創業。

【インタビュー】「2018年。3年後のWeb戦略」―プレイド「KARTE」―【前半】
  2015/01/09 12:00 | インタビュー

倉橋健太CEOと飯塚章PR&チーフエディター


 経営者・経営幹部を対象とした国内最大級の招待制カンファレンス「インフィニティーベンチャーズサミット(Infinity Ventures Summit)」が2014年12月2〜4日の3日間、京都で開催された。その中で、「「Launch Pad」」というスタートアップ企業のピッチコンテスト(短時間でサービスをプレゼンテーションするコンテスト)があり、そこで見事入賞したのが、株式会社プレイドが提供するウェブ接客サービス「KARTE」だ。

 「KARTE」は、Webサイト上でリアルタイムに接客ができる解析ツール。独自開発した解析エンジンでWebサイトへの訪問者をリアルタイムに可視化するというものだ。

 同サービスについて説明する倉橋健太CEOのプレゼンテーションは、自信に満ちた言葉と魅力的なプロトタイプで観衆の興味を引き付けた。「「KARTE」によってWEB販売の競争のルールが変わっていきます」という言葉で最後を締めくくり、持ち時間の6分ジャストでプレゼンテーションをフィニッシュさせた姿は、「KARTE」のクオリティーの高さを裏付けるかのようだった。

―まずは、「Launch Pad」入賞おめでとうございます。倉橋さんの見事なプレゼンテーションには感嘆しました。受賞後の反応はどうでしょうか。

 ありがとうございます。あのような場で評価してもらったことは素直に嬉しいですね。今冬の本リリースに向けて良いアピールになったと思います。反応もすごくありました。来場している方はポジションも情報感度も高い方ばかりで、「インフィニティーベンチャーズサミット」で出会った方々とはすぐに何かやることになりそうです。


「インフィニティーベンチャーズサミット」でプレゼンテーションを行う倉橋健太CEO



2人の出会いから生まれたサービス「KARTE」

―創業は2011年なのですね。

 はい。当初はECのコンサルティングとiOSの自社アプリをやっていました。起業前は、楽天でB to B to Cのビジネスをやっていたということもあり、純粋にto C向けのサービスに興味がわき、最初は飲食店を探すサービス「foodstoq」をやっていました。スタートアップ界隈では色々と取り上げてもらったり、スタートアップ企業が参加する「ジャパンナイト(JAPAN NIGHT)」にも参加し、本戦でアメリカまで行ったのですが、そのイベントの数ヶ月後にはクローズしてしまいました。

 ちょうどサービスをクローズすると決断した頃に、柴山(柴山直樹CTO)と出会いました。その時に、ES(従業員満足度)とCS(顧客満足度)の両面から、今の「KARTE」を考え始めました。


(左から)柴山 直樹CTO、倉橋 健太CEO。2人の出会いが「KARTE」誕生のきっかけに。


―起業してすぐに「KARTE」を立ち上げたわけじゃなかったのですね。柴山さんと出会ってから「KARTE」が生み出されるまでの経緯を教えてください。

 独立して様々な経験を積んでいく中で、自分の強みやこれまでの経験を棚卸しした時期があり、それから事業に対して“必然性”を考えるようになりました。やっぱりEC分野やデータ分析は自分の強みだし、そのカテゴリーで新しい価値を生めないかと考えていました。そんな時期に柴山と出会ったのですが、彼は東京大学で機械学習などを研究し、博士課程に在籍していました。解析分野などに大きな可能性を感じていて、ちょうどその頃、学術的なものから実地(ビジネス)へとシフトさせて世の中の生産性を高めたいという思いがありました。私が考えるビジネスの延長と、柴山がチャレンジしたいと考える技術の未来が重なり、2人の方向性が合致した。そこから「KARTE」というサービスの原形が生まれていきました。

 実は、最初は接客ツールという考え方をしていなかったんです。もちろん、ウェブ接客という見せ方の1つとして考えてはいましたけどね、接客っぽくないアイディアもたくさんありました。

―なるほど。データ分析の分野にどのような問題を感じていたのでしょうか。

 はい、色々なデータを取得することはできるようになりましたが、大手企業を除きデータを活用できている企業がほとんどいないことに問題意識を感じていました。そこを改善すれば、事業者と消費者の両面がハッピーになると思いました。

 柴山と出会ったのが2年半ぐらい前で、そこからアイディアを詰めて方向性が固まり始めたのが2年前の年末。そこからモックアップを作ったりして実際に開発したのが、1年半前ぐらいからですね。

―「KARTE」はマーケティングオートメーション(※)に近いソリューションだと思いますが、例えばアメリカのサイトカタリストのような大企業は気になりませんでしたか。

 ビジネスとして部分的に重なるところもありますが、一度も競合視することはなかったですね。ビジョンも技術的なアプローチも違いますし、むしろ共存していけると考えていました。

 私の経験から言うと、データは必ずしも大きさが重要ではないと思うんですよね。大企業は人的リソースも豊富で分析に集中できる環境は作りやすいけど、それができるのは極一部の企業だけ。世の中はデータと向き合えていない企業がほとんどだと思います。その中でサイズ感よりも大事なのは、“使いやすいデータ”だと考えています。

データ分析に時間を掛けるのではなくデータを見てすぐにアクションを起こせるかがポイントです。量よりも手軽さにサービスの価値があると思っています。

(※)マーケティングオートメーション:興味・関心や行動が異なる個別な顧客との個別なコミュニケーションを自動化するために開発されたツールや仕組みのこと


利用者の能力を引き出すサービス

―プレイドのメンバー構成を教えてください。

 社員は13人で、アルバイトや委託の方が4〜5人います。人材にはかなり先行的に投資しており、全体の半数強くらいが技術者ですね。

柴山の繋がりを辿って採用している技術メンバーが多く、機械学習や解析に強い。彼らの能力が活かされるプロダクトを提供していきたいですね。

―「KARTE」は管理画面のUIの評判が良いですよね。

 管理画面はとても力をいれている部分なのですが、実は「Launch Pad」でお見せしたUIはCTOの柴山が作りました。そしてこのUIは近々、ガラリと変わります。かなり進化しますよ。もうメチャクチャ良いと思います。

―そうなんですね。てっきりデザイナーさんの仕事だと思っていたのでとても意外でした。リアルタイム解析において管理画面の使いやすさって重要ですよね。

 大企業向けのサービスはオペレーションレベルが高く、操作するので手一杯となり、その人が持っている能力を引き出すことができないですよね。私はここを変えたい。利用している人のやりたいことや経験を引き出してあげるUIでありたいと思っています。多分、ユーザーインターフェース(UI)にここまでこだわったサービスってないと思います。

 私たちは強いビジョンをもって管理画面を構築しているので、本リリース前ですが、すでにVer.4になっています。誰にでも使いやすく提供したいし、ここはこだわった部分です。使いやすさでは、圧勝を目指したいと思っています。


「KARTE」管理画面のインターフェース


(後半に続く)



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