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イオンモールつくば
リーマンショック以降低迷が続いていました小売業にも大きな変化が見えてきました。
震災はまだ復興までは時間が掛かり、政府と現地の調整はもどかしさを隠せません。
消費動向も震災後には即脇が締まったものの、女性の購買意欲は抑えきれずに、被災地以外では高額品を中心に動き始め、夏まで順調に推移してきていました。
その後、消費税増税の時期が設定され、再度消費動向の低迷が見え始めました。メンズは当面大きな投資には打って出ずに、業務改善を主とした基盤強化に努める時期であり、ある程度の目標の利益率が確保できれば、それ以上の部分での可能な投資に出るような環境です。レディスはまだ可能性を残してはいますが、メンズ同様の業務改善をベースに、新提案の出来る環境と考えられます。但し、同質化からの脱却が前提ですが、、、

掲店は茨城の常磐道のつくば牛久インター近くで、国道6号と牛久土浦バイパス(6号バイパス)の近くにあり、つくばエクスプレスのつくば駅からバスで約15分程度、JR常磐線のひたち野うしく駅からバスで約10分程度の郊外SC商業施設です。
3層であり、1〜3Fのイオンを核にしたテナント集積の構成です。1FにはH&M、ニコアンド、R.O.U、ロペピクニック等のファッションショップや未来屋書店、イオンリカーとフード、レストランをベースに、イオンペットもあります。2Fにはスポーツオーソリティやセブンディズサンディ、フラクサス、グローバルワーク、コーエン等のファッションテナントの他にシネマックスがあります。3Fにはノジマ(デジタル家電専門店)、ナムコの他フードコートがレイアウトされています。1Fの外側にはイーストビレッジと称して、直売所、レストラン、イオンバイク、ハーレーダビットソンがあり、ウェストビレッジと称して、ベーカリーレストラン、アールブイランド(キャンピングカー)やワイルドワン(アウトドア用品)等が併設されています。

この地域のファミリー層には合っていると思いますが、イオンの平場はもっとイオンらしさを強調する必要があります。売場展開や商品展開には課題があり、改善していけばもっと良くなるものと推測できます。まずはイオンのGMS衣料品売場、食品売場、リビング売場等の理想形が想定されれば、道程はそう遠くはないと思います。

イオンの食品売場では、オープン1週間以内に出向いたのですが、そう大きなオープン催事がなく、オープン景気で集客できると踏んでいるのでしょうが、そう大きなオープン催事は打っていませんでしたが、前述のイオンモール春日部はオープン後、一段落の時期で、集客が弱まっている時期であったのか催事展開も多く、通路に目玉価格の商品を積み上げ、販売していました。例えば栃木産こしひかりは、10KGでつくばは4000円割れ程度であったのが、春日部では3400円弱であり、玉葱等は箱入り(15個以上)で298円、じゃがいもも箱入り(玉葱の箱に近い大きさ)で298円であり、つくばよりも大幅に安いのです。
このように、地域毎に価格が異なっても小職の様に、リサーチしている消費者は少なく、価格のみで集客を仕掛けていくなら、地域エリアで80%位の商品が他店よりも勝っているのなら、自店に来られる頻度が高くなります。

オーバープロダクト、オーバースペースの環境下、これからの日本の消費構造の変化を鑑み、「お客様目線で売場や商品を見て、手直しはプロの技」といった事を徹底しながら差別化する事は至難の業ですが、諦めずにチャレンジしていく事は永遠の課題でしょう。
これからも、特にリピーターを財産として捉え、ストアブランドとグッズブランドの違いを認識され、各ブランドの価値創造による消費者のライフスタイルの確立を目指すビジネスの重要性が増すものと考えます。これらの実行が、今後の発展に寄与できるものと確信しています。
 2013/04/29 05:26  この記事のURL  / 
イオンモール春日部
リーマンショック以降低迷が続いていました小売業にも大きな変化が見えてきました。
震災はまだ復興までは時間が掛かり、政府と現地の調整はもどかしさを隠せません。
消費動向も震災後には即脇が締まったものの、女性の購買意欲は抑えきれずに、被災地以外では高額品を中心に動き始め、夏まで順調に推移してきていました。
その後、消費税増税の時期が設定され、再度消費動向の低迷が見え始めました。メンズは当面大きな投資には打って出ずに、業務改善を主とした基盤強化に努める時期であり、ある程度の目標の利益率が確保できれば、それ以上の部分での可能な投資に出るような環境です。レディスはまだ可能性を残してはいますが、メンズ同様の業務改善をベースに、新提案の出来る環境と考えられます。但し、同質化からの脱却が前提ですが、、、

掲店は埼玉の新国道4号の庄和インター近くで、国道16号と新4号国道の交差点近くにあり、春日部駅と南桜井駅からのシャトルバスも出ている郊外SC商業施設です。
3層であり、1〜3Fのイオンを核にしたテナント集積の構成です。1FにはH&M、ベルシュカ、MIO-MIO、イオンリカーとフードアベニュー、レストランをベースに、ファッションや雑貨テナントが中心です。2Fにはユニクロ、ライトオン、IKKAのファッションテナントの他にフードコート等があり、3Fにはワーナーマイカルシネマズ、島村楽器、HMV、未来屋書店、ASBEEの他に、趣味雑貨のショップもあり、イオンホールもレイアウトされています。
この地域のファミリー層には合っていると思いますが、イオンの平場はもっとイオンらしさを強調する必要があります。売場展開や商品展開には課題があり、改善していけばもっと良くなるものと推測できます。まずはイオンのGMS衣料品売場、食品売場、リビング売場等の理想形が想定されれば、道程はそう遠くはないと思います。

オーバープロダクト、オーバースペースの環境下、これからの日本の消費構造の変化を鑑み、「お客様目線で売場や商品を見て、手直しはプロの技」といった事を徹底しながら差別化する事は至難の業ですが、諦めずにチャレンジしていく事は永遠の課題でしょう。
これからも、特にリピーターを財産として捉え、ストアブランドとグッズブランドの違いを認識され、各ブランドの価値創造による消費者のライフスタイルの確立を目指すビジネスの重要性が増すものと考えます。これらの実行が、今後の発展に寄与できるものと確信しています。
 2013/04/22 06:47  この記事のURL  / 
アリオ鷲宮
リーマンショック以降低迷が続いていました小売業にも大きな変化が見えてきました。
震災はまだ復興までは時間が掛かり、政府と現地の調整はもどかしさを隠せません。
消費動向も震災後には即脇が締まったものの、女性の購買意欲は抑えきれずに、被災地以外では高額品を中心に動き始め、夏まで順調に推移してきていました。
その後、消費税増税の時期が設定され、再度消費動向の低迷が見え始めました。メンズは当面大きな投資には打って出ずに、業務改善を主とした基盤強化に努める時期であり、ある程度の目標の利益率が確保できれば、それ以上の部分での可能な投資に出るような環境です。レディスはまだ可能性を残してはいますが、メンズ同様の業務改善をベースに、新提案の出来る環境と考えられます。但し、同質化からの脱却が前提ですが、、、

掲店は埼玉の久喜インターから車で10分程度の郊外SCとした商業施設です。
2層であり、1Fのイトーヨーカドーの食品を核に、テナント集積の構成です。
1Fにはユニクロ、ロフト、無印良品、西武百貨店の運営ショップの他、くまざわ書店、レプシィムローリーズファーム、コムサイズム、イトーヨーカドーのレディスPBのギャロリア等であり、2Fにはアカチャンホンポ、ゼビオ、ABC-MART、ORIHICAの他、イトーヨーカドーのファミリーPBのグッディ、フードコート等がレイアウトされています。

この地域のファミリー層には合っていると思いますが、西武百貨店のブランド集積の運営ショップは、本体百貨店でのコンサバティブブランドの集積なのです。しかし、店舗作りに妙味がなく、百貨店の売場そのままにしか見えず、この地域やこのSC客に合わせた店舗表現が出来ていないので残念です。この地域の百貨店層を取り込もうとするなら、それなりにこの地域のマーケティングを実施し、その絞り込んだターゲット顧客の購買心理を徹底解析し、その結果に適した店舗表現、ブランドセレクト、商品セレクトと表現、訴求の精度向上が望まれます。

また、イトーヨーカドーのギャロリア、グッディにつきましても、GMS衣料品売場での平場コーナー展開ブランドであり、そのまま商品と陳列形式をショップ展開に落とし込んだ状態で、雑貨等が一緒に展開できている分の効果は見受けられるものの、商品陳列等はGMSの平場そのままであり、ショップ展開の商品展開方法がなされていないので、その点を改善すれば伸び代は十分にあると思われます。

逆に言えばショップ展開の勉強をこの場所で勉強しようとされているように見えますが、他ショップとの差は歴然で、オープンして半年を経過しており、修正を掛けていないと言う事はその差に気が付いていないのでしょう。まだまだ、修正の余地があると言う事はもっと良くなるという事なのですが、気が付かないとそのまま放置されるので、岐路に立っているのでしょう。
このショップ展開の勉強をテナントとして習得できれば、GMSの平場の運営方法の修正にも活用できますので、ここが正念場と考えられます。

オーバープロダクト、オーバースペースの環境下、これからの日本の消費構造の変化を鑑み、「お客様目線で売場や商品を見て、手直しはプロの技」といった事を徹底しながら差別化する事は至難の業ですが、諦めずにチャレンジしていく事は永遠の課題でしょう。
これからも、特にリピーターを財産として捉え、ストアブランドとグッズブランドの違いを認識され、各ブランドの価値創造による消費者のライフスタイルの確立を目指すビジネスの重要性が増すものと考えます。これらの実行が、今後の発展に寄与できるものと確信しています。
 2013/04/15 05:44  この記事のURL  / 
キッテ-丸の内
リーマンショック以降低迷が続いていました小売業にも大きな変化が見えてきました。
震災はまだ復興までは時間が掛かり、政府と現地の調整はもどかしさを隠せません。
消費動向も震災後には即脇が締まったものの、女性の購買意欲は抑えきれずに、被災地以外では高額品を中心に動き始め、夏まで順調に推移してきていました。
その後、消費税増税の時期が設定され、再度消費動向の低迷が見え始めました。メンズは当面大きな投資には打って出ずに、業務改善を主とした基盤強化に努める時期であり、ある程度の目標の利益率が確保できれば、それ以上の部分での可能な投資に出るような環境です。レディスはまだ可能性を残してはいますが、メンズ同様の業務改善をベースに、新提案の出来る環境と考えられます。但し、同質化からの脱却が前提ですが、、、

掲店は3月21日に東京駅丸の内・有楽町側にグランドオープンしました日本郵便とJR東日本と三菱地所が開発しました日本郵便の初の商業施設です。B1F〜6Fの7層であり、東京駅直結の98店舗の集積です。
B1Fにはテイクアウト&イ―トインの「キッテ グランシェ」であり、日本を味わうコレクション34店が集合して、デパ地下の様相を呈しています。
北海道の「岩瀬牧場」や「札幌銀鱗」、秋田の比内地鶏の「本家あべや」、宮城の「牛たん本舗」、福島の「向山製作所」、栃木の「NASUのラスク屋さん」、東京の「築地ちとせ」、「新ばしの鮨処順」、「銀座ハゲ天」、「五十番神楽坂本店」、神奈川「崎陽軒」、愛知「みそかつ矢場とん」、岐阜「元祖牛まぶしみわ屋」、新潟「新潟大阪屋」、「にいがた本高砂屋」、石川「落雁諸江屋」、長野「サンクゼ―ル・グルメバスケット」、兵庫「仏蘭西菓子御影高砂」、京都「京のおばんざい野村」、大阪「豆狸」、「オ―キニ」、鳥取「米屋吾左衛門鮓本舗」、広島「アマノフリーズドライステーション」、徳島「ピュアリースィーツ ロールカフェ」、高知「マンジェ・ササ」、福岡「ロン・ポアン」、「アンプレスィオン」、鹿児島「パティスリー・ヤナギムラ」、「揚げ立て屋」、沖縄「沖縄家庭料理琉球市場やちむん」や味噌汁専門店「味噌元」、諸国フーズプラザ、諸国お菓子プラザが並んでいます。

1F〜6Fまでは郵政のオフィス部分を除いて3角地の中央を吹き抜けにしており、解放感のある作りです。
1Fには和菓子からカフェを中心に雑貨とURBAN−RESEARCH等の13店舗であり、2Fは出れりスヤングファッションの11店舗、3Fも雑貨とビューティサロン等の12店舗、4Fはショップ&カフェの11店舗、5Fはレストランの10店舗、6Fはレストラン5店舗とキッテガーデンと称したテラスがあり、東京駅を南側から一望できます。

構造的に吹き抜けを取り巻く3角線を回遊する作りであり、その一辺にエスカレータがあるので、とりあえず1週回るかそのフロアをパスするまでは次のフロアに行けないのです。店舗数からしてのエスカレータは1機でよいとは思いますが、3角の地型のために、配置に苦悩がうかがえます。

全体的には、ファッションは隣の丸ビル、新丸ビルに主力ショップがあり、この館で即売上を稼げる店舗はそう多くはありません。これから発展する可能性のあるショップもありますが、この館にてファッションを期待するものではないでしょう。URBAN-RESEARCHも商品構成は駅立地を考慮しての転開です。
ここのメインはB1Fにある食のフロアと5〜6Fのレストランと眺望が売りで、東京駅の観光地の位置付けと理解した方がよいと考えられます。

郵政としてはJRのような商業施設の転開を考えているのでしょうが、東京駅前、大阪駅前の好立地を抱えているのですから、オフィス部分は高層階にして、下層部は全面的に商業集積にすべきと思います。
また、その物販につきましても、他デベロッパーがテナントを集積していて、ゾーニングやテナントのリレーションでの差別化しか出来ていないので、各ショップのライフスタイルは表現できても、館としてのライフスタイルを提案できているデベロッパーは皆無です。
これからは、館全体をライフスタイル表現を軸にし、フロアをテイストでくくり、このフロアでファッション、リビング、フードが並び、お客様にはこのフロアですべてを選んで下さい。他のフロアは見なくても結構ですと言い切れるフロア構成にすべき時代でしょう。
水回り経費の問題等、出来ない理由を挙げられるので、難しいとは思いますが、やろうと思わなければ何も変わりません。是非とも、これからの顧客に提案できる新しい館作りを期待するものです。

オーバープロダクト、オーバースペースの環境下、これからの日本の消費構造の変化を鑑み、「お客様目線で売場や商品を見て、手直しはプロの技」といった事を徹底しながら差別化する事は至難の業ですが、諦めずにチャレンジしていく事は永遠の課題でしょう。
これからも、特にリピーターを財産として捉え、ストアブランドとグッズブランドの違いを認識され、各ブランドの価値創造による消費者のライフスタイルの確立を目指すビジネスの重要性が増すものと考えます。これらの実行が、今後の発展に寄与できるものと確信しています。
 2013/04/08 05:44  この記事のURL  / 
卒業させないブランド戦略-5
消費税増税の時期が設定され、再度消費動向の低迷が見え始めました。昨秋は寒さの前倒しで11月が好調であったものの、12月はその反動での低迷、1月はセール時期の考え方の違いから好不調がまだら状態となっていました。しかし、そう大きなギャップはなく、今後の対応次第では、実需期にセールといった事への改善も進めるべきではないでしょうか?
昨年暦年ではメンズの百貨店は雑貨中心に安定基調でありましたが、チェーン店はビジネスにおいて好調な推移を見せていました。しかし、当面大きな投資には打って出ずに、業務改善を主とした基盤強化に努める時期であり、ある程度の目標の利益率が確保できれば、それ以上の部分での可能な投資に出るような環境です。
また、レディスの百貨店はメンズほど安定してはいませんでした。ブランド毎に方向性が定まっていなく、試行錯誤が上手く行っていないブランドが多いのですが、トライされている点は評価できます。特にFBやSCにおいての新コンセプトショップ(HOMEWEAR+COSME等)は、今後も成長の可能性があり、メンズ同様の業務改善をベースに、新提案の出来る環境と考えられます。但し、同質化からの脱却が前提ですが、、、

ショップブランド戦略には、カタログ通信販売も店として既に展開しています。総合通販はカタログを重要視して既存顧客を大切にしながら、オンラインサイトでの新規顧客を確保しています。当然カタログはカタログを見てのTEL&FAX注文は顧客エイジが高く、40歳代になって初めてカタログを見ながらのPC発注が増えてきて、30歳代になって初めてカタログ不要のマーケットになってきているので、カタログの必要性はこれから40年以上は必要なのです。
また、百貨店通販は高齢化した顧客ターゲットを持ちながら、リアル店舗でのヤング〜ヤングアダルトの集客がなく、ヤング〜ヤングアダルトに知名度があっても、リアル店舗への来店が少ない中、そう簡単にオンラインサイトに入って頂けないのです。

現在の大手百貨店3社はオンラインサイトへの誘導を意識して行動に移していますが、百貨店の名前を知らない人(来店された事のない人)には難しいアプローチと言えます。つまり、ショップブランドの神通力が通用していないのです。グッズブランドサイトにはダイレクトで入ってきますが、ショップブランドサイトにはテーストやライフスタイル提案のないサイトに、入ってきて頂けないのが実態です。このスタンスを理解しての戦略を構築し、そのターゲットのお客様がいるところへのアプローチが最低必要な戦術でしょう。
やみくもにボールを投げても偶然以外は、ストライクは取れないのです。
当面、カタログでの既存顧客へのアプローチの見直し(タンス在庫にない)を徹底し、リアル店舗では購入できなくなった物、食品で言えばお取り寄せの活用の見直し等を切り出し、または百貨店の「友の会」の顧客へのアプローチできるコト提案等を織り込んだ戦術も必要でしょう。
つまり、既存顧客に卒業させないショップブランド戦略が当面必要不可欠と考えられます。

日本のマーケットでは、ベンツやリーバイス等のように、1ブランドで幅広いエイジをターゲットにしたブランドは必需品マーケット以外では広がり難く、サブブランドを上手に噛み合わせたブランド展開が欠かせないのです。カローラからカローラスプリンターへ、セブンスターからマイルドセブンへのように、他社に取られるくらいなら、1+1=1.5でもOKという戦略なのです。

オーバープロダクト、オーバースペースの環境下、これからの日本の消費構造の変化を鑑み、「お客様目線で売場や商品を見て、手直しはプロの技」といった事を徹底しながら差別化する事は至難の業ですが、諦めずにチャレンジしていく事は永遠の課題でしょう。
これからも、特にリピーターを財産として捉え、ストアブランドとグッズブランドの違いを認識され、各ブランドの価値創造による消費者のライフスタイルの確立を目指すビジネスの重要性が増すものと考えます。これらの実行が、今後の発展に寄与できるものと確信しています。
 2013/04/01 06:16  この記事のURL  / 
オチマーケティングオフィス
プロフィール

生地雅之(おちまさゆき)
1952年3月 大阪市生まれ
1974年3月 龍谷大学法学部卒業
1974年4月 ニチメン衣料梶i現双日インフィニティ梶jに入社
メンズブランドの生産担当、営業担当を経て、メンズ企画課長、次長、マーケティング担当(ブランド開発)次長、販売部長を歴任
1997年6月 潟jチメンインフィニティ(現双日インフィニティ梶j取締役に就任
2003年6月 潟jチメンインフィニティ(現双日インフィニティ梶j取締役を退任
2003年9月 潟Iチマーケティングオフィスを設立(小売、アパレル向けコンサル他)
2004年7月 繊研新聞社より「メンズ市場とブランドビジネスサポート」を発刊

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