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Performing Body2008
私が4年の時の1年生が早々と卒業公演をやる時期になってしまって、久しぶりに玉川大学にいきました。


ツリーが点灯された後で、私の胸はすでに入り口で踊り始めました。



私の知ってる1番下の子達が先輩として振り付けをしたり太鼓を作調してるのをみて、本当に母のような気持ちになってしまった。



みんなの成長振りにびっくりした。



玉川の舞踊を観ると学生の勢いにいつも圧倒されます。


溢れ出るエネルギーがすごく伝わってきて感動してなきそうになってしまった。



みんなの
「卒業公演が終わってしまった」
という感動や思い入れ、悲しさの波動が伝染したのだな。



みにいって本当によかった。
エネルギーを沢山もらいました!



卒業公演には出てなかったけど、舞台をおえたろくちゃんに会ったから可愛すぎて写真とってみました。笑
 2008/11/30 19:33  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

林檎博
椎名林檎姫がデビュー10周年の記念ライブをやるのでさいたまスーパーアリーナにいってきました!



林檎さんのライブはオーケストラとバンドが入って、真っ白な大きい舞台が広がっていました。



本当に幻想的で、演奏だけで圧巻で、林檎さんの1stアルバム以降の曲をたくさん歌ってくれて、素晴らしいステージでした。




1番感動してしまったのが、兄の純平さんがでてきて一緒に歌った


「この世の限り」


すごく胸にぐっときました。




途中、林檎さんの7歳の息子さんの声で林檎さんの生まれたときから歌手になるまでの成り立ちみたいなMCが流れ、めっちゃ可愛く、粋な演出だなと思いました。





本当に、最後にでてきたショートの黒髪ボブの林檎さんが可愛すぎて可愛すぎて真似したいほど。



あ〜ステキだったぁ。



今日は大事な人とわかりあえない出来事があって悶々としちゃった部分もあったけど。


ゆっくりゆっくり焦らず解決しよう。


正解なんてものはなくて、自分が出した結論が結果として残るだけだから。



焦らず解決していこう。
 2008/11/29 22:38  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

o:kun no.2
出来た出来た〜ついにできました♪


o:kun no.2


こちらは以前取材していただいたフリーマガジンです。




全国のワタミ600店舗と渋谷の文教堂のマガジンラック等においてあるそうです。




もちろん、うちの店アンコールトムにも数冊置いてあります。




こちらの36ページに載ってますので、是非ワタミに食べに行って見て下さい!笑



もしくは渋谷の文教堂にいってください!





GO!
 2008/11/29 09:48  この記事のURL  /  コメント(2)  / トラックバック(0)

友達の舞台
を観てきました☆



内容は銀行強盗のおはなし。



昨日、演技の先生に

「犯罪者は異質な人ではない。(異質な人もいるけど)普段は普通の生活をしている普通の人。
だから私たち役者は犯罪者の演技ができる。」


というお話をしていたのと、最近読んだ何かの本に



「人質は犯人を好きになってしまう傾向にある。解放された後、事情聴取しても犯人を庇う供述をする人が多い。
中には犯人と人質が結婚したケースがある。」



という事が書いてあったりしたので(何の本に書いてあったんだっけな〜)
舞台を観ながら、その二つの話とリンクしてしまった。



不思議な偶然だなぁ。



人に言われて気付きましたが、毎週歌のライブか舞台を観ている気がする。。。


その分吸収しなきゃです!
 2008/11/28 22:15  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

演技と歌
今日の演技レッスンで歌を歌った。


というより歌というものを通して表現を教わった?



最近、いろんな人のライブをみて感じた


「うまいだけでは伝わらないし、ライブがつまらない」


ということ。




今日と先週の稽古でいわれたのが、



うまさを目指してはいけない



ということだった。技術だけうまくなったってお客さんには伝わらない。
それよりも、詞を感じて、自分がその歌のどういう部分に衝撃をうけたか、それを聞いてる人と共有したいという想いで伝える。



その話を聞いたときに、すごく今までの自分がライブをみて感じたこととの合致がいった気がした。



そして、自分のライブ前に演技の先生に歌を聴いてもらえて良かった。




私も技術ばかりを身につけようとしていたのかもしれない。



それじゃ、ライブが楽しくなかった

「ただ歌のうまい人」


と同じになってしまうじゃないか。




そうなっていた自分に気付き衝撃もあったけど、そこに気付けたなら、私はもっと心に届く歌が歌えるようになれるんだ、とワクワクもした。




演技も歌も同じ
「表現」




両方、客観性が必要だってことを改めて思い知った。
 2008/11/27 21:18  この記事のURL  /  コメント(2)  / トラックバック(0)

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プロフィール
諏訪井 セディモニカ(すわい せでぃもにか)
両親は共に生粋のカンボジア人。国籍は日本。2006年玉川大学芸術学部を卒業後、(株)スウィートパワーで女優の付き人を行う。2007年 モデル事務所 潟Cアラでモデル活動をする。現在は 有限会社 ワンダープロにプロフィールを預けつつ、フリーでも女優やモデルの活動中。

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