« 2012年05月 | Main | 2012年07月 »
アパレルチェーン4社比較

FAST COMPANYというメデイアが行った、ユニクロの柳井社長との独占インタビューで、『How Uniqlo Plans To Take Over Casual Fashion』という記事があり、山口でスタートしたユニクロの歴史、広告代理店がソーホーの街角で一般の人を対象に、同社のフリースのリサーチを行った話し、ファッションを売っているのではなく、テクノロジーカンパニーであるというビジネス哲学、海外戦略など。日本でいろいろ紹介されているのだと思いますが、アメリカではあまり拝見した事がありませんでしたので興味深く読ませて頂きました。

その記事の中で、最近、アメリカでも良く比較される、上図のアパレルメーカー4社について、FAST COMPANY社の分析がでていましたので抜粋しました。 ウイークスポットがそれぞれ自国エリアになっているのは、ビジネスが成熟したという事でしょうか。ギャップにおいては、昨年米国店舗を200店舗閉鎖、既存店もサイズの縮小化し立て直し中、第一四半期は既存店で、3%増でしたが苦戦中といえます。

また、H&Mが米国に234店舗展開しているのに対しザラは46店舗のみですが、進出国は4社中、ダントツの82カ国。 店舗数が少ない分、ザラはブランドの希少価値があるように思えます。米国は広いので、余計に思います。 

ギャップは既に、E-コマースをスタートさせていますが、競合3社はこれから、今後、売り上げへの影響が予想されます。昨年スタートしたばかりの、ザラのEショップは、iPadや、モバイル対応で、週に2回の新商品が店頭と同じく購入出来るのが印象的。今買わないと無いという感覚が、Eショップにおいても継承されています。ファッションでは無く、テクノロジーを売る、ユニクロ、Eショップの目玉は、やはり週末限定の値下げ商法をするのでしょうか。

ザラの場合、50%が期中に流行を読み解き、短期小量生産で展開するので在庫が少ない為、殆どがが売りきり。全体の15-20%がセール商品だそう。 トレンドを追う事無く消費者の需要を満たす、ユニクロは全く逆のスタンス。入念に研究を重ねたハイテクベーシック商品を大量に生産する事で価格を下げたビジネスですので、リードタイムは長く、在庫を抱えるリスクも。売り切るためには、マークダウンは欠かせない事になります。

ユニクロ米国市場では、サンフランシスコ店に続き、ニュージャージ州のショッピングモールへのリベンジ出店を発表しています。今回は、2006年に撤退した大衆モールではなく、NY近郊では最も集客率の良い、ガーデンステートプラザモールへの出店、オールドネイビーの撤退地を現在、改装中。 そして、初のキッズラインの展開も。 ソーホーにオープン当初、キッズを置いていましたが、エリア的に、ファミリー層が少なかった事から、引き上げていたそうです。 34丁目店、5番街、ニュージャージのモールにて展開されるようです。 キッズラインを心待ちにしていた声も聞きますので、バックトウ・スクール商戦では健闘するのではないでしょうか。


 2012/06/29 07:01  この記事のURL  / 

TRENDS from T.J.Maxx


上の動画は、オフプライスのTJマックス社がTVキャンペーンで去年に引き続き起用している、ファッションブロガーLINDSEY CALLAさんのCM。 ファッショニスタならぬ、MAXXINISTA。スタイリングのエキスパートとして、コーデイネートに定評があり、TBSの『TRENDS WITH BENEFITS』にも登場、フェースブックでもたくさんのスプリングコーデイネートを紹介しています。

米国のオフプライス店の中でも絶好調の『T.J.Maxx 』社ですが、 昨年は、姉妹店の『A.J.Wright』部門150店舗の閉鎖。その内、90店舗以上を、『MARSHALLS』に改装し、現在グループ全体で、2900店舗、売り上げは235億ドル(約1兆8,560億円)。今年は、1SQFTあたりの売り上げ5%増を狙い、$143Mを投じて、マサチューセッツのHQを拡大するようです。

『A.J.Wright』は、グループの中では低所得層を狙ったストアでしたが、T.J.Maxx, Mashalls共に、ストア形態が類似する為、閉鎖による整理を行ったものです。主力の2店舗の名前を合わせて会計上は、『Marmaxx』としているようです。
 
出店も積極的にすすめている様ですが、最近の調査によると、4500店舗くらいまで増店の可能性があると示唆されているようです。これは多過ぎるなと思いますが、現在、『MARMAXX』米国店のみで1840店舗、海外店はカナダとイギリスだけなので、他のヨーロッパ諸国やブラジル、アジア地区等に進出すればあり得る話しです。問題は在庫やクローズアウト商品ですから、仕入れが相当大変な事になります。そうなると海外からの仕入れ枠も出て来るでしょうね。 アパレルや鞄、靴の他、ホーム・インテリア家具、雑貨、バス、寝具関連、化粧品、ペットグッズと多岐に渡っていますので、仕入れ担当は、なんと、700名もいるそうです!

競合店のローマンズが先攻してスタートした、E-コマースの立ち上げも検討しており、現在のウエブサイトでは、SNSと連動で、好みのスタイルを投稿したり、ギフトカードの購入ができる程度ですが、月に400万人のビジターがあるそうで、可能性は十分にあるでしょうね。 同店の売れ筋商品は、ドレスや靴、鞄、ジュエリー関連のファッション雑貨が強い様です。

高級ブランドラインの『TJX RUNWAY』の強化や、試着室を初め内装のアップグレードも順次行い、拡大準備万端と言った所でしょうか。

http://www.tjmaxx.com

 2012/06/16 00:31  この記事のURL  / 

今時のクリーニング店“DASHLOCKER”登場!


アメリカのクリーニング屋さんというと、中国人か韓国人経営の小さな店で、入り口のカウンターで洗濯物を受け渡しをし、奥にはロータリー式のラックに仕上がった洗濯物がずらり、おばさんが裾上げなどのサービスを行っていたりする作業場雑然とした風景を思い起こします。スタートしたばかりの『DASHLOCKER』は24時間営業で、店内には、すっきりしとしたロッカーがあるのみ。
↓写真:VIA NY.RACKED

使い方は、ホームページでメンバー登録し、近場のダッシュロッカー店に行き、事前に入手したPIN番号を使ってロッカーに入れるだけ。仕上がりは通常24時間以内で、スマートフォーンやパソコンのメールに連絡が来るので、PIN番号を入れてロッカーから好きな時に取り出すシンプルな仕組み。

初めての使用の際、バーコード入りの『ダッシュロッカーバッグ』に入って来るそうですが、その後、自分専用バックとして使用出来る様です。 洗濯に特別なケアをお願いしたい時は、登録ページからリクエストを送る事もできるそうです。

作業は、ブルックリンのダンボ地区にある、この道30年のプロ、BRIDGESTONE CLEANERSが、Green Earth Cleaningテクノロジーを使用した、エコフレンドリーな洗濯方法で行われます。ケミカルを使用しないので、子供達にも安心。他に、靴磨き、レザー製品、普通の洗濯物は、1ポンド(約450g)で$1.25。 

日本では一家に一台が当たり前の洗濯機、マンハッタンの住宅では、ランドリールームが儲けられていて共用で使用する事が殆ど。高級高層アパートになると各階に設置しているところもありますが、ダウンタウンあたりの4−5階だてのアパートになると無いところもあり、洗濯袋をかついで近所のコインランドリーに行かなくてはなりません。ランドリーに行ってがっくりするのが、ファミリー分、1人で3台を占拠していたりする人もいて、空きがないことも。 折角の休日、こんなストレスを抱えながら洗濯に時間を費やすより、 洗濯のサービスを使う人も多いのではないでしょうか。

余談ですが、マンハッタンを初め、多くの街では洗濯ものを外で干す事は禁止されていますので、タンブラー乾燥が一般的。縮率を気にアイテムは、温度を調節するか室内干しをするしかありません。また、一人で何台も使用するのも憚れますので、堅牢度の低い色物Tシャツや靴下など分けて丁寧に洗う人も少ないのではないでしょうか。洗濯したばかりなのに、見覚えの無い染みが付いてる事も多々ありです、、、

『DASHLOCKER』は、スタートしたばかりですので、これからオープンする店も合わせて、まだ4店舗しかありません。しかし、HP上に『BRING DASH LOCKER to MY APARTMENT BUILDING!』とあるように、独立店舗だけではなく、マンハッタンに立ち並ぶ高層アパート群との契約ができたとしたら、 経営には大きなスペースは必要なく、設計もシンプルで人件費もかからない、なかなかよい商売かもしれません。 24時間いつでも使用できる利便さと、経営者にとっても売りの一つになります。  

ただ、駐車場経営と異なり、時間の超過分をチャージするシステムではないので、仕上がった洗濯物をいつまでも取りに来ない、モラルの低い使用者がいると困りますが。。

http://dashlocker.com



 2012/06/11 00:47  この記事のURL  / 

急成長の米国小売り店リスト

少し前になりますが、小売り業を調査するRetailsailsの調べで、過去3-5年の間に、売り上げ別や、坪単価別ではなく、成長率をベースにした小売り店リストが発表され、気になっていたので、改めて見てみました。店舗数増加による成長、オンラインストアや、卸売りの商売からダイレクトコンシューマービジネスに転じた企業が急成長しているのは納得なのですが、中には、店舗数が少ないながらもニッチな市場で急成長している企業があります。 業種がミックスされていますが、気になる企業をピックアップしてみました。

第10位:RUE21 :ルー21
以前、ブログにも書いた事がありますが、11-17歳をターゲットに、トレンドファッションを低価格帯で展開しているアパレルチェーン店、リセッションの最中も出店を加速し現在、809店舗。2009年末時点で、535店舗でしたので、2年で274もの出店しています。A&FやAEが入っていない比較的、さびれたショッピングモールや路面店に出店しているのが特徴ですが、売り上げの55.2%が、レデイースアパレル、26.4%がファション雑貨、18.4%がメンズのアパレル&雑貨と、レデイース物の売り上げシェアが大きく、ファションを求めるテイーン達にコンセプトがフィット 。フォーエバー21や、H&Mが、全米ベースで出店を加速すれば、状況は変るかもしれませんが、出店場所に拘ったニッチ市場で、急成長中です。
www.rue21.com

第3位:FIVE BELOW: ファイブ・ビロウ
キッズから、テイーンをターゲットした、名前の如く、5ドル以下ショップ。2002年創業、192店舗で2億9700万ドルですので、1店舗あたりの年間売り上げは155万ドル(約1億2000万円 1ドル=78円)米国では、1ドルショップが猛威をふるっており、最大手の『ダラージェネラル』 は今年、1万店舗超え!そんな中、急成長中の5ドルショップはどんな店なのか、ひと月前に上場の噂があったのを期に、店に行ってみました。米国の100円ショップは、食料品や洗剤といった生活必需品が中心なのに対し、スポーツグッズ、デジタル関連アクセ、クラフトアイテム、ジュエリー、サンダルや靴下、Tシャツ、コスメ、ルームインテリア、文具、日本のチョコスナックのお菓子まで。 安い物は1ドルから〜5ドルまでの、カラフルで遊び心一杯の雑貨が満載。100円ショップの商品に比べると格段にファンシーで実用的な物も多いので、行くと、ついつい何か買ってしまうのでしょうね。日本の300均ショップに近い感じでしょうか。  
http://www.fivebelow.com

第2位:LULULEMON: ルルレモン
当社ブログ、『ルルレモンの増収増益が止まらない秘密』でもレポートした、カナダベースのヨガウエアのブランド。顧客との密接な繋がりと様々なサービス、そして徹底的に研究された機能性と信頼のプロダクト提供で、成長率は堂々の2位。あまりの着心地の良さにスポーツ時だけではなく、普段着として着用する人も多い。僅か142店舗で、驚異の10億ドル、1店舗あたりの年間ンの売り上げは700万ドル(約5億4600万 1ドル=78円)ですから、すごすぎますね! 当ブログで詳しく書いていますので、興味のある方は、こちらから。
http://shop.lululemon.com

第1位:FRANCESCA'S : フランチェスカ
テキサス州ベースの婦人アパレル&アクセサリーのチェーンストアが5年ベースで47%増で、1位を獲得。ショッピングモールを中心に313店舗展開しており、1店舗あたり65万ドル(約5070万円)を販売。18-35歳の女性をターゲットにした、アパレル、ジュエリー、鞄や靴、スカーフ、帽子など雑貨商品が販売されていますが、印象としては、アンソロポロジーの廉価&縮小版といった感じでしょうか。アパレルの価格は、H&Mとそう変らないと思います。売り上げの割合を見ると、51%はアパレル商品、残り半分はジュエリーやファッション雑貨が占めており、平均売り場面積40坪のこじんまりとしたスペースの中、どちらかというと雑貨の方が多く感じる店なのです。このストアが特別急成長している理由の一つにはファッション雑貨の充実度があるのではないでしょうか。アンソロ〜や、フリーピープル等のライフスタイルストアでも多く扱っていますが高額。米国では大人向けのファッション雑貨を扱う店が意外と少なく、比較的、低価格の品揃えで展開している『フランチェスカ』は、バジェットのタイトな女性達の需要にマッチし急伸しているのではないでしょうか。
www.francescascollections.com

その他、5位の『TEAVANA』は、アトランタベースのお茶の専門店で、テイーポット等の道具も販売しています。紅茶や日本のお茶、アロマテイーまで、モール中心に出店しているストアですが、ギフト対応や、健康ブームで急伸しているんですね。

9位の『アンダーアーマー』は、日本でも良くしられているパフォーマンスウエアの企業で、多くのスポーツチームとの契約、オンライン&カタログ、そして 世界、2万3000店舗のスポーツショップにて販売、 株価も$97.99と右肩あがりで、設立16年での急成長ですが安定感すら感じます。ふと、アメリカンアパレルの僅か83セントの株価を思い出しましたが、えらい違いですね。。。

14位の『VERA BRADLEY』は、日本にも進出している、バッグ&小物のブランド。比較的、高級モールに入っています、オリジナルの色柄がたくさんあって軽い、マダム達の大好きブランド。 15位の『ULTA BEAUTY』は、全米に1000店舗展開する、コスメテイックチェーン店。PB商品やサロンもあり、ドラッグストアよりは高級感があります。なんといっても、月2回ほど送られて来る、10ドル以上買うと、20%オフクーポン付きのカタログや、REWARDカードが利点ではないでしょうか。

こうやってみると、婦人向けのストアや、雑貨&ギフト商品を扱うストアが急伸しているようです。アパレル商品へのバジェットがタイトな時代、消費者の購買意欲や需要を満たすのは並大抵ではありませんが急成長する企業には、たくさんのヒントがあるのでは無いでしょうか、今後の動きにも注目していきたいと思います。

 2012/06/08 02:14  この記事のURL  / 

TERRAIN by Urban Outfittersに行って来た。


先週末、コネチカット州のウエストポートという街に、アーバンアウトフィッターズ社の、新コンセプトストア『TERRAIN-テレイン』の2店舗目がオープンしたので行って来ました。 第一店舗は、アーバンの本拠地のあるペンシルバニア州で2008年からテスト運営をスタートしていますが、なかなか行くチャンスがなく、ようやく実現しました。 

ストア名の『テレイン』は、地形や地勢を意味しますが、形容詞のTerrestrial(地球上の)という意味を含んでいます。ガーデニングをコンセプトに、洗練されたセンスのストアで、癒しのショッピング体験をクリエイト、アーバンのブランドの中では、唯一の、ノンアパレルストア。


ホームデポや LOWE’S:等のホームセンター、ウオルマートでも手頃な商品が入手できますが、『テレイン』の商品は、厳選されたスタイリッシュなプロダクトが集結、そして、もちろん高額! 故にターゲットは、ガーデニングをお洒落に楽しむ余裕があるリッチな女性消費者層。コネチカット州は70-80%が白人で、リッチなファミリーが多く住んでいるエリアとしても知られるので、テスト店としては申し分ありません。

480坪の2号店は、 元々、キャデラックのショールームだったそうですが、メインビルデイングには、ポリシーでもある、”リサイクル”や“蘇生”といったキーワードに従い、廃品素材から作られた家具がお洒落にデイスプレイされ、店の造りは1920年代のグリーンハウス(温室)のイメージが特徴。取り扱いアイテムは、ガーデングッズの他、バス&ボデイケア、塩や蜂蜜などのオーガニック食品、キッチングッズ、スカーフやジュエリー等のファッション雑貨やギフト商品が盛りだくさん。広々とした店内は、天井が高く、窓が多いので、太陽の光と植物や花、その他のガーデン関連グッズとのミックス感が心地いい感じです。


併設された、カフェとパテイオは、ホームセンターにはない、くつろげる癒しの空間、訪問時は、バリスタのいるカフェで、ビジネスミーテイングをしている女性もいました。ランチとブランチは、2011年に『Food & Wines』で、ベストシェフの一人に選ばれた、JOE WOLFSON監修のオーガニック中心のメニュー、ガーデンダイニングという、カジュアルな印象ながら、レデイ達のグルメ心を裏切らず!

パテイオからは、アウトサイドのスペースに、オープングリーンハウスと、たくさんの植物が販売。

週末には、ミニグリーンハウスやリースの作り方、ハーブを使ったサマードリンクの作り方などのワークショップイベントが随時行われており、マダム達のコミュニテイーの場になるのでしょう。


私自身、5年前からガーデニングにはまり、シーズン中は、何度も近所のガーデンショップに足を運び、ホームデポにも行く消費者ですが、ガーデニングプロダクトだけに特化して見ると、『テレイン』には不足する物がたくさんあります。アウトサイドには、値ごろな植物もありますが、大半が高額で、ギフトショップとしての活用が多そうです。一号店が出来た時に、メデイアが『SMITH & HAWKEN meets BARNES & NOBLE meets BATH BODY & WORKS』と表現した様に、ガーデングッズ、インテリア・キッチン・バス雑貨、そして、カフェ&レストランと異なった要素を複合した特別なスペースが出来上がっていると思います。生花を置いていなかったのも、クロスオーバーしたコンセプトショップが扱うには荷が重いのかもしれません。

場所もターゲットも限られてくるため、アパレルの様な多店舗展開は難しいと思えますが、米国民の憩いの場でもあった、バーンズ&ノーブルの様なカフェを併設したブックチェーン店が、デジタル化に伴い、閉店を余儀なくされている中、こういうチャレンジは多いに応援したいと思います。

NOTE:
おしゃれなガーデニンググッズで知られる SMITH & HAWKENは 60店ほどのチェーンストアでしたが、2004年にTARGET社が買収、現在は、独占ブランドとして販売されています。 その他、競合ブランドとしては、マーサスチュワート・リビングなど。 

www.shopterrain.com




もっと写真を見たい方は、こちらから
 2012/06/05 11:28  この記事のURL  / 

| 次へ


ブログ内検索
Web 検索
プロフィール
マックスリー・コーポレーション
英文名:Maxre Corporation

マックスリー・コーポレーション ( CHIZU NISHIDA )
米国ブランドの輸出及びビジネスコーディネート、マーケット調査などを承っています。

■ビジネス関連のお問い合わせ:小林まで

■市場調査レポートのお問い合わせ:西田まで

最新記事
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
2012年06月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30