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ゼロアワー(Zerohour)の取材を受けました。
雑誌「ゼロアワー(Zerohour)」の取材を受けました。
「ゼロアワー」は、商業施設のフューチャービジョン探求マガジンです。

ショッピングセンターを始めとする、商業空間に関わる企業のバックアップを目的とした、会員制の教育・研究機関が発行している季刊誌で、次代を睨んだマーケティング分析と実務に役立つ具体的な打開策やタイムリーな情報を会員に発信し、今後の商業空間やマーケットづくりを提案しています。

いわゆる商業デベロッパー業は、不動産業と小売業の両方の側面を持つビジネスです。
例えば「ららぽーと」などを運営している三井不動産は不動産業界出身、「ジャスコ」や「イオン」などのイオングループは小売業界出身ということになります。

建設用地を確保して商業施設を作る。入居するテナントを誘致する。テナントに対してサポートを行い、売上げなどに応じた家賃収入を得るというビジネスモデルは、時代の流れに敏感で、いつも新しい切り口でのテーマを探すことを要求します。

「ゼロアワー」は、そのプロたちに向けた雑誌。
そして、4月号の特集テーマが「クールジャパン」なのだそうです。

「クールジャパンとは一言で言うと何か。」吹田編集長からの質問に、
私は「外国の若者から見たカッコイイ日本」と答えました。

彼らが日本に向ける熱い視線は、私たちの手持ちカードを再評価し、インバウンドや輸出に結びつけるための“補助線”になるはず。
国内市場へ目を向けるのと同じくらいに、外からの視線にもっともっと敏感になるべきだという話をしました。

編集長とお話をする中で、いろいろな商業デベロッパー業の周辺には、「クールジャパン」をビジネス展開するさまざまな機会があるように感じました。

チャレンジングな商業施設と、フューチャービジネスを探求したい! と本気で思いました。

マルセイユ・チビジャパンエキスポの情報なども、ぜひフィードバックさせたいと考えています。


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A visit by Zerohour for coverage

The magazine “Zerohour” visited us for coverage.

“Zerohour” is a quarterly journal being published by a educational and research institute for members only, targeting the backup of businesses for commercial space as shopping centers, etc.., sending signals for its members on a marketing analysis for next generation and practical measures to cope with practical business and timely information. offering recommendation of creating commercial spaces and markets.

A commercial developer, as it is called, have two faces, as a real estate business and as a retail business. Mitsui Fudosan Co. Ltd, which runs Lalaport etc., for instance, is from a real estate business, and Aeon Group, which runs Jusco and Aeon is from retail business..

Sensitivity to the trend of the time and fresh dimension to find out a new idea are required for the model, in which one acquires a site, constructs a commerce facility, invites its tenants, supports them, and gets rent income according to the contribution.

“Zerohour” is the periodical for these professionals. And the special topic for April edition will be “Cool Japan.”

Mr. Suita, the editor in chief, asked me, “What is “Cool Japan” in a word?”
I answered, that it’s a kakkoii Japan for an eye of young people abroad.

Their fervent eye toward Japan must help us reassess our cards in hand and connect it to the inbounds and exports.

I have told him that attention has to be directed to the favor and interest from abroad as well as to the domestic markets.

During my conversation with the editor in chief I convinced myself that there are various chances around the commercial developer business to develop “Cool Japan” as a business.

I have seriously desired to explore challenging commercial facilities and future businesses.

I will feed back the information of coming Chibi Japan Expo in Marseille among others.
 2009/01/29 20:22  この記事のURL  / 
「ポーの一族」とコミックマーケット
マンガ「ポーの一族(Poe no Ichizoku)」を再読しました。
もし好きなマンガを“ひとつだけ”挙げろといわれたら、私はこの作品を選びます。

萩尾望都(Moto Hagio)が1972年から1976年にかけて『別冊少女コミック』に連載した、バンパネラ(吸血鬼)の物語です。
少年の姿のまま、永遠の時を生きる運命を背負わされた少年エドガー(Edgar)が主人公。
舞台は18世紀のイギリス貴族の館から20世紀のドイツのギムナジウムまで、エドガー(Edgar)とメリーベル(Merrybell)そしてアラン(Allan)の道行きが、200年以上の時間を前後しながらオムニバス形式で綴られていきます。

精密巧緻な作品構造。耽美的な画風。洋画のようなセリフ。昨今流行のBL(ボーイズラブ)もふんだんにあり。古びた要素がありません。

「少女マンガを芸術まで高めた」という評価もあながち大げさではなく、当事20歳代だった萩尾望都が、これだけの作品を残したことは奇跡のようにも思えます。

読み直したきっかけは、「コミックマーケット創世記」(霜月たかなか)を読んだからです。
年2回、東京・有明で開かれるコミックマーケット(Comic Market)は、50万人を集める世界最大の同人誌即売会ですが、その記念すべき第一回は、1975年でした。(参加者は700人)
会場での「好きな漫画家アンケート」では、萩尾望都がダントツの第一位だったそうです。以下、竹宮恵子、手塚治虫、大島弓子の順。
この年は、ちょうど「ポーの一族」の連載時期と重なります。

また、「ポーの一族」のパロディマンガ「ポルの一族」を掲載した同人誌が飛ぶように売れとか。(タイトルから想像がつくように、下品なギャグ満載の作品で、熱心なファンの怒りを買ったようですが・・・。)
初めてのコミックマーケットは、さながら「萩尾望都ファンフェスティバル」の様相だったのだそうです。

つまり「ポーの一族」は、コミックマーケットの生みの母ともいえる作品なのです。

「・・・いまでもどこかに、いるのだろうか。
その青い目の少年は、たったいまも、
どこかの街角に立っているかもしれない。

彼らのはたを、時はゆく。
彼らにとって時はそのまま止まっている。
かわってゆくのは周囲であり、私たちのほうなのだ・・・。」

「ポーの一族」は、時間を超えて読者を魅了する生気(エネジイ)を持った作品だと、改めて思いました。


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“Poe-no-Ichizoku” and a Comic Market

I have reread a manga “Poe no Ichizoku.” If I am to choose a manga work I like best, I do not hesitate to mention this one

This manga piece is a story of a vampire authored by a writer Moto Hagio, and appeared serially from 1972 to 1976 on a magazine “Bessatsu Shojo Comic”

The hero of this story is a boy Edgar, who are destined to survive the eternal time in a same form of a boy.

The stage transfers from a eighteen century mansion of a British nobleman to a German gymnasium. Edgar, Merrybell and Allan act out, going back and forth in the time span of 200 years in omnibus style.
It has precise and skillful mechanism, and aesthetic pictures. They speak as if they were in western cinema stars with plenty of “love stories between boys”., and without outdated elements.

The estimation that the girl’s manga was redounded to an art is no exaggeration, and it seems to me a miracle, that the author, then in her 20’s, could create such a work.

The book “Genesis of Comic Market” by Takanaka Shimotsuki has made me reread this her manga.
The Comic Market, a world’s biggest sale on the spot of coterie magazines, and capable to attract 500 thousands people, takes place two times a year in Ariake. Tokyo. Its first memorial event has taken place in 1975.
On the site, questionnaire was carried out on most favorite manga writers and as a result Moto Hagio has marked the first place by far. Followed her Keiko Takemiya, Osamu Tezuka, Yumiko Ooshima... in due order.
This year coincides with the time the serialization of the “Poe no Ichizoku” was going on.

At the time a parody manga “Poru no Ichizoku” after “Poe no Ichizoku” was flying off bookshelves. (The title suggest pornography and seriously offended the fans of the authentic work..)
The first Comic Market was almost a fan festival of Moto Hagio.

In other word, “Poe no Ichizoku” was the mother of the Comic Market.

“At this very moment
the boy with blue eyes
is standing somewhere on a street

By them the time is passing.
For them the time stand still.
Changing are things around them, and us...”


“Poe no Ichizoku” is no doubt a work, which has an energy to enchant us beyond time.
 2009/01/25 18:35  この記事のURL  / 
シトウレイさんが千金楽社長をスナップしました
小雨降るアパレルウェブ本社前で、シトウレイさんが千金楽社長を撮影しています。

雑誌「UOMO(集英社)」が、2月末からwebUOMOというweb版のコンテンツを立ち上げます。
そして、その中のアラフォー(40歳前後)メンズのおしゃれさんスナップコーナーを、シトウレイさんが担当することになったのです。

アパレルウェブの千金楽社長は、知る人ぞ知るおしゃれさん。
さっそく、シトウレイさんにストリートハントされたというわけです。

シトウさんが今やっているサイトはこれ。
http://reishito.com/
そしてUOMOは、こんな雑誌です。
http://uomo.shueisha.co.jp/

全然テイストが違います。だからこそ、シトウさんはトライしたかったのだそうです。
そのために、シトウさんは、ユナイテッドアローズやディストリクトやビームスFなどに行たりして、メンズファッションを猛勉強中だとか・・・。

シトウレイさんから戴いたメッセージです。

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さあ、これを読んでるおしゃれメンズの皆さん!
街でいきなり肩をたたかれたら!通せんぼされたら!!
それは多分、わたしです。
その時は暖かい心で撮らせてやってくださいね。
そして今までお会いしたおしゃれメンズの皆さん、
次にあった時は、ぜひぜひ大らかな気持ちでお相手くださいね!
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アパレル業界の、おしゃれメンズのみなさん!
ぜひ、ご協力をお願いいたします


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Ms. Rei Shito’s snapshot of Mr. Chigira

In front of the Office of Apparel Web &Co. Ms. Rei Shito is taking a snapshot of Mr. Chigira, the boss of the company.


The magazine “UOMO” (Shueisya) are launching a web version of contents named “webLUOMO” from next February. and Ms. Rei Shito will be charged with a snapshot corner of men’s smart dressers around forty.
The boss Chigira of Apparel Web is a smart dresser to people in the know. Without delay Ms. Rei has hunted him on the street.

The website of Ms. Rei Shito at present is as follows:
http://reishito.com/
The magazine UOMO is as follows:
http://uomo.shueisha.co.jp/

The both sites has their own tastes - that why she has wanted to try it. For this purpose she is studying men’s fashion assiduously, peeking in United Arrows, District, BEAMS F and so on.

There’s a message from Ms. Rei Shito:

You, all “Oshare Men’s”, who are reading this.
If somebody taps you on the shoulder,
somebody bars your way,
Maybe it’s me.
Then be friendly enough to stand as a model.
And if you see me again,
show me more friendliness, please!

All smart boys of the apparel business!
Be as kindly as to help us to bloom!
 2009/01/22 19:46  この記事のURL  / 
川村由仁夜さんの「NYストリート・ファッション・マガジン」
川村由仁夜(Yuniya Kawamura, Ph.D.)さん、NY州立ファッション工科大学准教授(Assistant Professor Fashion Institute of Technology/State University of NY)とお目にかかる機会がありました。
アパログでは、ピンクウサギのキャラクターで、ブログ「NY発ファッション・ニュース斜め読み」を執筆されています。

川村さんの研究テーマは、ファッションの仕組みと制度です。

ファッションの世界ではよく「天才」とか「才能」という言葉が使われます。その言葉で説明されると、つい納得してしまうことも多いのですが、川村さんは疑いを持っています。
「社会が天才という人物を作り上げる」という考えに基づいて、「才能という意味不明な抽象的な概念を具体化させる」という仕事に取り組んでいるのです。

川村さんの著書「パリの仕組み―ファッションで頂点を保つ理由がここにある」(2004年 日本経済新聞社発刊)、を読むと、その意味がよく分かります。

ファッションショーで脚光を浴びるのはデザイナーひとりですが、一枚の"服"を仕上げるまでは、テキスタイルデザイナー、パタンナー、サンプルメーカーなど、多くの人が関わっています。
さらにその"服"を"ファッション"に仕上げるために、プレス担当、エディター、モデル、バイヤー、評論家・・・と、さまざまなネットワークが交わった仕組みが必要となります。

実は、どんな「天才」も「才能」も、そういった仕組みがあるところでしか開花しないのです。
そして、世界中で最も充実したファッションの仕組みを持っている街が、パリです。
フランス政府やファッション企業の関係者が、努力を惜しまずに仕組みと制度を作り上げ維持しているからこそ、パリはファッションの都として君臨している、という訳です。

パリに次いで仕組み作りに成功しているがニューヨーク、ロンドン、ミラノで、残念ながら、東京をふくめたアジアから世界に通用するデザイナーを送り出せないのは、デザイナー自身に力がないのではなく、ファッションを世界に普及させる仕組みが整っていないからだ、というのが川村さんの主張です。

世界中のデザイナーがなぜパリを目指すのか。なぜパリだけが特別なのかが、理解できます。

その川村さんが今注目しているのが、ニューヨークのストリートファッションなのです。
駆け出しのデザイナーやクリエーターを応援し、かつ、ニューヨークのファッション情報を日本語で提供するという目的ではじめられた、フリーペーパー「NYストリート・ファッション・マガジン」。

創刊号に、川村さんが書いたコメントです。
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ファッションは、ハイ・ファッションという大前提が昔はありましたが、その考え方は現在では通用しません。
今の時代はプロのファッション関係者と消費者の境界線が失われつつあります。
誰もがインターネットであらゆる情報にアクセスが可能なため、消費者のファッションに対する意識や知識レベルはかなり高くなってきています。
「人々の服装はその時代の文化や社会を反映する」と、19世紀のドイツ人社会学者ゲオルグ・ジメルが書いているように、現在最も注目すべきファッションは、
街で歩いている一般の若者達の服装です。
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人間は誰でもクリエイティビティを持ち合わせている。
それが、社会の仕組みと上手くマッチングしたときに、新しいファッション文化が生まれる。

そう考えると、この「NYストリート・ファッション・マガジン」は、ニューヨークという街を使った、ひとつの大きな実験のようにも思えてきます。

質の良い紙を使ったフリーペーパーです。
今後は、英語での提供も考えられているそうです。


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Ms. Yuniya Kawamura’s “NY Street Fashion Magazine”

I had chance to see Ph.D. Yuniya Kawamura, Assistant Professor of Fashion Institute of Technology/State University of NY. Two pink rabbit mark indicates her blog site in the web page of Apalog.

The subject of her research is the mechanism and the system of fashion.

The words “talent” and “genius” are familiar in the fashion world. These words seem to clarify everything. But, just this point is what she doubts. The target of her research is to “bring into shape the abstract word talent” on the basis of the belief that “a genius is created by the society”.

You understand this meaning, when you read her work “The mechanism of Paris - Why it stand at the peak?” (published in 2004, by Nihon Keizai Shimbun-Sha)

All the spotlight are grabbed only by a designer in fashion show, but an involvement of many persons as textile designers, pattern makers, sample makers etc. are necessary to complete a dress. Furthermore, it is necessary to have a mechanism of various networks as press operators, editors, models, buyers, critics... to bring a “dress” to a “fashion”.

Generally, not a “genius” nor a “talent” can bloom without such a mechanism. And Paris is the city, which has the most complete mechanism of fashion in the world.
And, because an ungrudging support is paid by the French government and fashion businesses to build up such a mechanism and a system, Paris can hold sway as a capital of fashion in the world.

After Paris, New York, London and Milan are making an effort to build up such a mechanism. According to Ms. Kawamura, a regrettable impossibility of Asian cities including Tokyo to send acceptable fashion designers to the world does not come from a lack of competence of their designers themselves, but from a lack of mechanism to propagate their own fashion into the world.

We can understand why every designers in the world target Paris, and why Paris is exceptional.

And now the street fashion in New York is attracting the attention of Ms. Kawamura. She delivers free sheets “New York Street Fashion Magazine”, in order to back up cub designers and cub creators, presenting New York fashions in Japanese.

The following is her words in the first edition of the magazine.

There had been a basic premise that only high fashion was a real fashion, but this idea is not valid now. We are living in the time, when the border line between the fashions of professionals and those of consumers are disappearing..
Today, everybody can access to the fashion information on the Net, so the consciousness and knowledge level of consumers is considerably high. As Georg Simmel, a nineteen century German sociologist, wrote, “People’s clothes reflect the culture and society of the time” it is the clothes of common young people on the street that we have to pay attention to..


reativity belongs to every human being. When it matches up well with social mechanism new fashion culture is born.
In that context “NY Street Fashion Magazine” may be a big experiment with New York City as its laboratory.

This magazine is free sheets on high quality paper, and English version of the magazine is also expected.
 2009/01/19 15:14  この記事のURL  / 
書き込み式フランス語BOOK
本屋さんで、平積みになっているのを見て、思わず買ってしまいました。
CD付きで、1,050円です。

表紙には、
ゼロから始める、フランス語入門の決定版。
使えるフレーズ満載。
どんどん身につく3ステップ:
1. 基本をおさえて
2. 聴きながら書くだけで
3. あっという間にフランス語がわかる

などと泣かせるようなことが書いてあります。
そんなことはあるわけないと思いつつ、値段とキャッチコピーに、負けました。

最近、なにかと落ち着かないことが多いので、修行のつもりで書き込みをしています。
2月のマルセイユ・チビジャパンエキスポに行くまでに、少しは役に立つようになればいいのですが・・。

フランス人の知り合いを、たくさん作りたいです。
J'aimerais rencontrer des Francais.


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A writable book of French

In a book store I found an elementary book of French language and bought it on the spot. The price was 1,050 yen with CD

On its front cover it reads:
Definitive Edition of Elementary French from Zero.
Full of Practical Phrases.
Three Steps for Efficient Learning.
1. Foundation,
2. Writing while Hearing.
3. Understanding it speedily.

These catchy phrases and the low price of the book have defeated me.

Recent busy days are overwhelming, but I hope that I will make considerable progress in my learning before Chibi Japan Expo in Marseille in February.. I would like to have many French friends.

J'aimerais rencontrer des Francais.
 2009/01/16 09:20  この記事のURL  / 
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プロフィール
栗田 亮(Makoto Kurita)
(株)テンカイジャパン代表
『Cool Japan! カッコイイ*かわいい*たのしい*おいしい*日本を世界に発信』をテーマに、トラベル、ファッション、ショップ、ブランド等の情報を英語で積極的に発信中。 クールジャパンの翻訳、通訳、海外マーケティングには定評がある。 英語WEBメディア「Tenkai-japan.com」企画・運営 海外向け電子書籍出版、翻訳、通訳、外国語運営サポート、訪日外国人プロモーション、海外マーケティング、JAPANブランドの海外展開支援
●潟Aーチ&コーチ代表取締役社長
●バンタンデザイン研究所 『eマーケティング』 『クリエイティブ・イングリッシュ』講師
●訳書『ユニクロ症候群』(小島健輔著)
連絡先:03-3662-4976
 (株)アパレルウェブ内テンカイジャパン(栗田)

・アーチ&コーチ「日本発の"Earthな"ライフスタイルストア」
http://www.arch-coach.com
・ Tenkai-japan.com「日本のトレンドを英語で発信」
http://www.tenkai-japan.com
・PROFILE
http://www.apalog.com/kurita/archive/172
・会社概要/ABOUT US
http://www.tenkai-japan.com/about-us

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