|
||
先週末、「AneCanありがとう感謝の会」に行ってきました ![]() 10月7日発売のAneCanでリッチミーニューヨークのタイアップをさせて頂き、ちょうど書店に並んでいます。2007年3月7日に創刊されて依頼、CanCamの読者層を二分しながらも売上げを上げているのはすばらしい CanCamがOL2年生の23才ターゲットに対し、AneCanはその後の25才ターゲットということで、スタイリングが似ているながらも微妙にお姉さんを意識しリアルクローズを提案。押切もえちゃんの存在がかなり重要で、本人もモデルという枠を超えて意識して作り上げているから読者に伝わるのだろう。AneCanはさらに雑誌の枠を超えインターネットの分野にも進出している。「AneCanTV」と題し得意のメディア戦略でクロスメディアの新時代を作っていく様は他社よりかなり進んでいるなと感じました。ネットの中では動画が多く雑誌では表現しきれないところをうまく作りこんでいるところが、なるほどっと見入ってしまいました。私はネットでお洋服を買ったことがないのですが、これならお店に行かなくてもネットで買ってもいいかな!雑誌の編集者がネット製作にもかかわっているのが他のサイトとの違いなのでしょう。私も今回ブログをさせていただいたきっかけとして、昔から雑誌の編集に興味があり、ブランドやショップ作りなどの現実的な仕事と違ってもっと表現することだけに特化した仕事をやってみたいなと思っていました。今はインターネットという便利な方法があるのでいつか実現させたいと思っています。 |


CanCamがOL2年生の23才ターゲットに対し、AneCanはその後の25才ターゲットということで、スタイリングが似ているながらも微妙にお姉さんを意識しリアルクローズを提案。押切もえちゃんの存在がかなり重要で、本人もモデルという枠を超えて意識して作り上げているから読者に伝わるのだろう。


