樋口繊維工業
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【1月のQVCオンエア】

 
            
    6日(日)午前10時 ウールファクトリー  
    25日(金) 午前7時 午後8時mixショー           
    ビッグディスカバリー&梅春商品のご提案です♪       
       
    
           
    

 
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2014年06月24日(火)

秋田第1工場から追伸2

  今朝は5時起きでホテルの窓を全開にして、またゴロゴロ。(笑)
 久しぶりの秋田の朝の済んだ空気を満喫しながらゆっくりと支度をして、7時からの朝食を待っていました。  

 睡眠もたっぷりととって、至って爽快であります。

 顔馴染のフロントさん、レストランのお姉さんととりとめのない会話を楽しんで、定刻通り7時20分にはホテルを後にしました。



 タクシーのドライバーさんもまた馴染の方だったので、地元の情報を聞いたり、今回は日本酒の話題ですが教えてもらいました。

 第1工場では初の社長としての第一声の朝礼でしたが、言いたいことがたくさんあり過ぎてまとまって言えたかどうか・・・。

 でも、美郷町の空気を吸って、水を飲んで、昨日よりもさらに生き返りました。 
 第2工場、第1工場を回って、ようやく普段の自分に戻った気がします。

 両工場の皆の顔をしみじみ眺めて「相変わらず、美人ちゃんだなァ〜」と思う余裕も出ています。  

 まだ9時前ですが、あとはちょっと打ち合わせて秋田で自分を浄化すべく過ごそうと思っています。    


 生地不良の製品直しの商品が届かないので、確認をしています。
 予定よりも1日早くできたので昨日到着するかと思えば、、、なんと今日でもなく明日だと。。。

 呆れてモノも言えませんが、確認をしなければこれが現状なのかもと自己反省です。
 「言われなかったから・・・」なんて言い訳は、少なくとも自分はしたくありません。 

 何かあっても最後は樋口が何とかしてくれると頼りに思ってくれるのは有難いことですが、その甘えが当たり前になったらもうオシマイなので、今後をちょっと考えています。  

 「いつまでもあると思うな・・・」です。

 

 いつまでもあまりムッとしていてもいけないので、お昼は美味しいラーメンで気分転換しました。

 そのあとは久々のお決まりのコースで、道の駅で両親用に野菜や山菜を少し買い、そろそろラベンダーが見頃かなと地元の「美郷ラベンダー園」まで足をのばしてきました。

 オリジナル品種の純白花「美郷雪華・みさとせっか」も咲いていましたが、やはり独特のラベンダーブルーは美しく、香りも素晴らしく、ここでも都会の浮世の毒素を吐き出し浄化された気分です。

  

 道中の景色にも癒され、山林を走りながら車窓から入ってくる空気にも、名も知らぬ山野草にも心なごみ、久しぶりの秋田を満喫しています。

 
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2014年01月23日(木)

転倒!追伸3

  起床は6時でゆっくりとレストランの馴染のお姉さんと話しながらの朝食でした。
 7時半前にはホテルを出ましたが雪が多くて工場まではいつもより10分遅れで到着でした。 

 道中のタクシーのドライバーさんは行き先を告げると「ほ、樋口さんだすか?厳しい繊維業界でもよく頑張ってますな。」と言われ、話を聞けば、そのドライバーさんも繊維関係の仕事をしていたそうです。

 朝から励まされて気合いが入ったところで、第1工場に到着しました。

 社員の一般心得を済ませて年頭の挨拶でしたが、しっかりと皆の胸に届いたでしょうか。。。
 各自が責任を持ってのモノ作り、前向きにやる気、根気、元気で頑張って欲しいものです。

 朝礼を済ませてから、地の神様に昨年のお礼と今年のお願いをして、これでホッとしました。
 自分の新年行事はすべて完了です。

 ただ、今年の積雪量は甚大で、また道が乾いていると思う部分が凍っていたりして、お清めの波の花と清酒を持ちながらの道中が大変でした。
 工場の敷地が3000坪なのでそこをすべて回り、泉にも参拝するのでした。

 そしてついにスッテンコロリ、、、思いっきり転んでしまいました。

 きっとこの痛みは今夕から明日に出てきそうなので、ちょっと心配です。





 さて、屋根に積もった雪は非常に危険なので落とさなければなりません。

 その時に重宝するのがこの長いスコップです。
 女の子が持っても大丈夫くらい軽くて丈夫で、この時期には欠かせない雪国の必需品です。


 工場内は床暖房が効いているのですが、事務所や裁断場、仕上げ場は温風機のみなのでちょっと寒いです。
 仕上げ場はアイロンの蒸気があるので、その分は助かります。。。

 こちらにいても本社や得意先に追いかけられていますが、秋田の澄んだ空気に助けられ清々しい気持ちで宿題を片付けています。

 こちらに来ると考え方がいっそう前向きになり、また反面教師も多々。
 まだまだ勉強が必要な自分です。


 昼食に外出しましたが、道路の除雪した雪が車高を超えているので全く外が見えない状態です。
 また道幅も狭くなっているので、ドキドキしながら助手席に乗っていました。

 ラーメン屋さんに入るのは良いのですが出るときの安全確認がまた大変で、出るに出られず往生しました。

 外気もマイナスなので今日はこのまま真冬日のようです。

 帰りにまた道の駅に寄って、父に野菜を買ってきました。
 自分と違ってあまり野菜を食べないので、本当に困った父ですが、師匠が作ってくれた野菜や秋田の野菜は食べるのでせっせと持って帰るだけです。


 午後3時を回って、そろそろ帰り仕度をしているところです。
 転んで打ったところがジンワリ疼いてきて、今日は荷物も少なめにしなければと思っています。

 今回の出張も実り多き内容となり、色々と考えるところ大でしたが、自分なりの答えも出したので、粛々と行動に移すだけです。

 こと仕事に於いて、常に自分を厳しく戒めておいて良かったとしみじみ思っています。

 おそらく新幹線の中では爆睡しそうなので、次の更新は・・・帰宅してからになるやもしれません。
 ちょっとの間だけ、休ませて下さいませ。


 


 
 



 

 

 

 

 

 
 

 
 


 
 

 
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2013年12月13日(金)

雪の秋田第1工場から 追伸2

  今朝は6時前に大きな雷鳴で目が覚めました。
 ゆっくりと身支度を整えながら、秋田県内のニュースを観ていたら秋田市内が40cm近い大雪に見舞われているそうでビックリしました。

 日ごろの行い良く(笑)、ギリギリながらも凌いで秋田に癒されています。
 ホテルのレストランの仲良しのお姉さんも忙しいにもかかわらず、自分のところに寄ってきてくれて楽しい話をして、その間は男性の方が対応をしていました。

 チェックアウト後はこれまたいつものタクシーのドライバーさんで地元の情報を色々と楽しく教えてもらいました。
 ただ、本格的な積雪間もないので道中で車が田や側溝にハマっているのを数台も目撃!

 ドライバーさん曰く、「単にスピードの出し過ぎ。運転技術未熟だすべ。」とバッサリでした。

 朝礼を済ませ、すぐに納期確認と本社から届く「」の依頼、得意先への電話で9時すぎには大事な用事はほぼ済ませました。

 天気が荒れ模様なので工場長が心配して「帰りの新幹線を早くしたほうが良いんじゃないですか?」と言ってくれているのでどうしようか迷っています。
 飛行機は東京行きの第一便が欠航だったそうなので、、、。

 


 仙北郡・美郷町はこの程度の雪です。
 でも、結構積っているのでかなり寒いです。

 事務所は念のため加湿器、温風機で万全の態勢を取ってくれているのでとてもありがたく助かります。

 


 悪天候で東京から届いてほしい荷物がつかなくてヤキモキしています。
 ヤマトさんに問い合わせているのですが、「東京から出ているのですが・・・・」まででらちが明きません。

 それでも東京にいるよりは穏やかな気持ちでいられるのは秋田パワーのおかげでしょうか。
 水を飲んでも、手や顔を洗っても、スッと体にしみ込んでくる優しさに「秋田の水」の良さを実感しています。

 ここ最近は心も体も痛めつけられていたので、秋田で修復をしています。
 
 秋田県の美しい自然、清らかな水、温かな人情は本当に素晴らしいと来るたび常に感じます。


 昼食は縫製課長と一緒に今後の予定やら自分の考えを話しながらでした。
 まじめに真剣な顔に頼もしさを感じながら、共にこの厳しい時代をどう乗り切って行こうかと前向きな話が多かったのは良かったと思います。

 その後は工場長とまた「道の駅」に出かけ、両親の好きな野菜やキノコを買ってきました。

 真っ白になった地元の景色を眺めながら、工場長とは久しぶりにゆっくり話した気がします。
 思えば7月以来の来秋だったので、今までで一番秋田に来ていなかったことに今になって気がついた自分です。







 
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2013年10月02日(水)

第1工場長の稲刈り 追伸5

  関東は台風の接近で、しっかりと雨が降っています。
 朝は風がそうでもないので助かっていますが、念のため気象情報には注意しています。

 自分の風邪もジワジワしていて今一つなのですが、昨夜のクーラーで掛け布団が効果あったようで幾らか良い感じです。
 この時期の風邪は長引くそうなので、困ったものです。

 さて、第1工場長から「ようやく稲刈りが終りました。」との連絡が入りました。
 稲の登熟を待ったため、やや遅め?になったそうですが、今年も「減減米が無事に収穫できたようです。

 減減米とは、減・農薬、減・化学肥料の水田で作られたお米の事で、秋田県の厳しい基準をクリアしないと認可にはなりません。
 安易に薬や肥料に頼れない分、収穫量も少なくなり、逆に手間も余分にかかるので大変なのだそうです。

 その分、美味しさが凝縮するようで、自分にはなくてはならない大切なお米であります。
 もちろん、仙北平野の「あきたこまち」100%ですから、粒が小さくて美味しいお米の素質も十分です。

 今年ももちろん、第1工場長の新米プレゼントは行いますので、今月の「勝平ブログ」チェックは毎日お忘れなきようにお願い致します。




 第1工場長ですが、「笑顔でね!」と言ってもカメラの前だと、どうしても笑えないそうです。
 そこがまた真面目で良いところなのですが、来年こそは笑顔の画像を撮って貰おうと思っています。  

 


 この景色を見るだけでも、とてもいい気持になる秋田県仙北郡美郷町(旧・千畑町)の秋の風景です。
 (画像をクリックすると、ちょっとだけ大きくなりますので、是非どうぞ


 ずっと雨が降っていますが蒸していて、台風が近づいているのを感じます。

 朝から新規の紡績さんがいらして提案を受けていました。
 たくさんの原料素材を見せて貰って勉強になり、これからどう味付けをするのかまた考えないとと思っています。

 デザインは何よりも大切でありますが、自分はまだまだ勉強の途中でデザイナーさんにお任せになっています。
 その分、風合い、着心地、縫製仕様など「陰で支える」ところは、キチンとしなければいけないと常に気をつけています。

 良い素材の高騰はもう歯止めが効かないところまで来てしまっていますが、そこを何とかしてお客様のお手許に届けるべく奮闘中です。

 これからまた染工場の社長さんがダメ出した色の染め直しを持って来られるようです。
 あまり元気がない声にちょっと案じていますが、果たしてどうなるか・・・、でも安易な妥協は出来ないので自分もドキドキしています。



 再確認の色目はイヤな方にブレていなかったので、ギリギリセーフでした。
 自分以上に社長さんもホッとしていましたが、あまりにもギュウギュウと締めつけてしまうと現場が固くなりすぎて却って逆効果なってしまうので「落としどころ」が難しいのです。

 仕事でナアナアは絶対にダメなのですが、相手のミスに付け込んで、あまりにそればっかり責めたててれば、何かの時には自分に全て返ってくるのです。
 「程良い緊張感」へのさじ加減が重要です。

 今日は東海以西は暑いようですね。。。
 名古屋、大阪は真夏日だそうで、東京の天気からは信じられません。

 変わりやすい秋の空ですが、台風がもう一つあるそうなので困ったものだと思っています。


 3時を過ぎて雨が上がり、気温と湿度が高くなっている両国です。
 長袖を着ているのですが、今日は少し動いただけで汗ばんでしまいます。

 大阪から午後一番で来社された生地屋さんも「西はまだまだ暑いです!」としきりに嘆いていました。

 夕方には某紡績の社長さんがみえるのですが、「何故ゆえに、うちみたいな小さな会社に?」と有難くも、不思議に思っております・・・。


 予定よりも少し早めに来社され、業界の話から始まって奥の深い話題で活発な話し合いが出来ました。

 同じ素材の使用を語るにしても、等級、ランクはピンからキリまで・・・。
 訴求するためにはQVCさんでは厳しいチェックがあり、それに合格しなければオンエア中に発言することができないのです。

 それにしっかりついてこられる原料メーカーさんと付き合うか、オンエアで発言しないで売るのかは各社に任せられているのです。

 自分は前者なので、お付き合いして下さっている先様は本当に大変だと思います。
 でも、それがあるからこそ、自信を持って皆様の前でのオンエアの発言が出来るのです。

 同じ素材、似たような生地の名前が氾濫している時だからこそ、
 それは「似て非なるもの!」
と声を大にして叫びたい昨今です。

 お米の話題に戻りますが、新潟県産の「コシヒカリ」、秋田県産の「あきたこまち」、共に有名なブランド米ですが、他の米とのブレンドはもちろん、本物の生産量以上に街中には出回っているそうです。

 うちはそんな器用なことはせず、いつも直球勝負です。
 地道に皆様との信頼関係をコツコツと築いて行くのみです。



 蒸し暑いままに夜になり、ちょっと寝苦しいです。
 天気も気温も安定しないようなので、気をつけないといけませんね。

 夕食後はまたすぐに寝てしまって、、、治るまではもう少しなのですがそのちょっとがナカナカで困ります。

 戸締まりをしてまた寝直しますが、さすがに焦り始めている自分です。。。
 
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2013年07月11日(木)

秋田第1工場から♪追伸4

  皆さま、おはようございます。
 秋田は梅雨の終盤でしょうか、、、ずっと雨が降り続いています。

 昨夜はスマホを工場に置き忘れてしまい、更新ができずに失礼しました。
 でも、たまにはこんなこともあって良いのかと解放感の中でゆっくりと早めに寝ました。(笑) 

 こちらは湿度は高いものの、東京や全国の猛暑を考えれば贅沢そのもの。
 朝の気温は20度以下ですし、最高気温も24度止まりです。

 ホテルでもクーラーをかけずに、静かに真っ暗な中でゆっくりと眠れて最高でした。
 
 7時過ぎにはチェックアウトし、馴染みのタクシーの運転手さんで7時半過ぎには工場に入りました。

 朝礼後、あちこちを歩き回って色々と話し、早くも今はちょっと一服中です。

 工場内は早くも「樋口ウール」が最盛期で、秋物一色です。

 まだウールなんて考えられないでしょうが、秋色で埋め尽くされている第1工場です。





 秋田といえば「ババヘラアイスですが、ここ数日はあいにくの雨で出ていないそうです。

 なので、昨日見つけたミルキーの「ババヘラ味」のパッケージを掲載します。


 ついに大雨洪水警報がでた仙北郡の美郷町です。
 川を見ても、さほど水かさは増していないのですが、要注意にはかわりありません!

 午前中には裁断班、まとめ班と話をしながら、本社とも連絡を取り合っています。

 だいたいの目途も立ったし、これからまたお昼がてら「道の駅」や山の中へ連れて行ってもらおうと思います。

 このところの出張は秋田滞在時間は48時間もないのですが、それでも秋田にいてその空気を吸うだけでも晴れ晴れとします。
 今回は明日までの課題があるので、100パーセントとはいきませんが、それでも大分リフレッシュはできています。

 上手に自分でメリハリをつけながら、今を頑張り、先を考えたいと思っています。


 昼食のラーメン屋さんのお兄ちゃんはしっかりいつも覚えてくれて、定番のメニューが出てきます。

 水が良いので、チェーン店のラーメン屋さんなのですが、東京とは一味もふた味も美味しくて、ついつい「大盛り」にしちゃうのが悩みの種です。
 いつも気持よく対応してくれるのもありますが、お腹も心も満足であります。

 そして、道の駅では両親にモロヘイヤ、ミズ(ウワバミソウ)、キヌサヤ、インゲンを購入し、その帰りにはもう一軒の地元の店に寄ってワラビと、今度は自分用の斑入り山野草を見つけ、マイヅルソウ、ミズの鉢植えを購入しました。 

 その後はお決まりのコースで、ラベンダー園を通りつつ、山道を走ってもらいました。

 こちらは今がヤマアジサイの盛りで、雨に輝いて美しく青紫の花を咲かせています。

 ちょっとだけ窓を開けていたのですが、マイナスイオンはもちろん秋田パワーをたっぷりと体内に詰め込んで心身共にスッキリであります。

 残すところ数時間ですが、工場に戻れば企画のチーフからラブレターが届いていて、ますます気合が入ったところです。


 さて、あっという間の秋田出張でしたが、あまりの野菜の購入量に工場長が見るに見かねてクロネコさんに「クール」で手配してくれました。
 「これで新幹線に乗ったら・・・、もう専務!今時は誰が見ているかわからないですよ。」と言われ、これも納得。。。

 仕方ないのでワラビとアズパラガスだけバッグに入れました。(笑)
 (鉢植えの斑入り山野草は当然ながら、大事にハンドキャリーです。)

 本来であれば、ラベンダーの他にもホタルがでているのでしたが、これも昨夜の雨では飛び交う姿が見られませんでした。

 それでも折につけ、地元の人方の温かい心、やさしい「県南ことば」に癒されました。
 帰る頃になると、どうしてもさびしくなりますが、また皆に笑顔で会えるように頑張ろうと自分を奮い立たせて工場を後にします。
 

 新幹線の車中ではひたすら睡眠、、、
 仙台を過ぎると雨は止み、また宇都宮から大宮までは雷雨の様でした。

 体が鈍っていたので、上野駅から菩提寺のある浅草付近まで歩いていたのですが、やはり東京はこの時期にしても異常に暑いです。

 そこからタクシーに乗ったのですが、ドライバーさんもお疲れモードのようでした。

 帰宅して神仏に報告し、両親にも、それからちょっと仕事をして無事に本日の業務は終了です。

 でも、屋上にはこれから上がって蘭と皐月が大丈夫だったか確認します。
  

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