プロのスポーツを家族で学ぶ
子供たちに“体を動かす楽しさ”を体験してもらい、スポーツに親しんでもらう――。恒例のデサント「すこやかキッズスポーツ塾」が1月12日、大阪・舞洲スポーツセンターで開催された。今年の特徴は親子参加型。小学生や保護者513人が参加し、子供たちはもちろん、保護者も同じ種目に挑戦して楽しんだ。
今回塾長を務めたのは、野球が元読売巨人軍投手、ヘッドコーチの鹿取義隆さん、サッカーがガンバ大阪ジュニアユースコーチの梅津博徳さん、ガンバ大阪ジュニアコーチの塩谷良介さん、バレーボールは元全日本バレーボール選手の山内美加さん、体操はアトランタ五輪体操日本代表の田中光さん。
スポーツでよく使う英会話教室や、保護者対象のメタボリック診断コーナーも開設。塾長は技術やマナーを丁寧に指導し、プロならではのパフォーマンスも披露するなど、笑いを交えた教室になった。(M.E )
今回塾長を務めたのは、野球が元読売巨人軍投手、ヘッドコーチの鹿取義隆さん、サッカーがガンバ大阪ジュニアユースコーチの梅津博徳さん、ガンバ大阪ジュニアコーチの塩谷良介さん、バレーボールは元全日本バレーボール選手の山内美加さん、体操はアトランタ五輪体操日本代表の田中光さん。スポーツでよく使う英会話教室や、保護者対象のメタボリック診断コーナーも開設。塾長は技術やマナーを丁寧に指導し、プロならではのパフォーマンスも披露するなど、笑いを交えた教室になった。(M.E )
2008年01月28日(月)
11:27
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