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仙台は雨

取材で初めて杜の都、仙台を訪れる。あいにくの雨。東北復興の中心地だが、飛行機の窓から見えた海岸線には、いまだ津波の爪痕を残す。
とはいえ、仙台市の中心街は、活気にあふれている。結局、人はいかなるときでも生きていかなければならない。その生活の中に復興の道筋がある。街のいたるところで目にする「頑張ろう!東北」の言葉は、関西にいるのと別のリアリティーを持っていた。(M.U)
2012年04月24日(火)  10:00  / この記事のURL

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