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作業服専門店はサロンを目指す……

 バタイユを愛読し、朝比奈隆が振った大フィルのベートーベンとマーラーをこよなく愛する、そんなオーナーが、作業服のあれこれについて相談にのってくれるワーキングウエア専門店が大阪にある。
 外観を見ても、店内に入ってもカフェバーのような作りの不思議な作業服専門店、その名前は「Ven」という。
 学生や芸術家などの常連客が多く、オーナーの松本健一郎さんは「ユニフォームに興味のある人が集まるサロンを目指したい」と言う。
 興味のある人は「ユニフォームプラス」の最新3号で紹介しているので、ご一読を……。(K.M)
2008年02月25日(月)  06:53  / この記事のURL

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