|
|
 
石器時代
中国の歴史や文化に興味を持っている外国人を中心に人気が高い、泰康路にある中国骨董のショップ。
香港人のオーナーが、個人的に収集した骨董品を販売している。
販売されている商品は、中国の歴代王朝である、『三国時代』、『北宋』、『明朝天順時代』、『清朝道光時代』といった3000年〜200年といった各年代の帝王宮廷や庶民が使用した食器、文房具、人形など、多種多様である。よって、展示されている商品を見ていると、中国古代の社会文化、生活習慣、人間の好みなどが理解出来非常に勉強になる。
また、骨董品がショーウィンドーに並んでいるので、まるで小さな博物館のようでもある。ショールーム以外にカフェーが2箇所あるので、来店するお客にとっては長居が出来非常に好評である。
価格:
3万元〜50万元
45万円〜150万円(1元=15円)
場所:上海市泰康路200町5号102
電話番号 :021−64673637
営業時間:不明
中国語、英語可
  |
|
|
|
この記事のURL
/
コメント(0)
/ トラックバック(0)
2006/08/14
|
|
|

上海では珍しいアートな雰囲気が感じられるイギリス人が経営する雑貨ショップ。建物の一階は売り場、二階はデザイン室となっている。
展開している商品は全てオリジナルデザインのハンドメイド商品。チャイナスタイルのホームデコレーション関係商品や家具、アクセサリーといったものである。
特に目立つのはクラシックスタイルの家具、シンプルな店内の内装と非常にマッチし独特な雰囲気を醸し出している。また、枕、ブランケット、布団、カーテンといった寝室用品も充実。シルク、スエード、モンゴリアファー、カシミア、ベルベット、リンネルといった様々な素材を使用した商品が取り揃えられており、細かな刺繍がしてあるエレガントな商品はアジア好きにはたまらないものばかり。
チャイナスタイルにラグジュアリなファブリックを使用、モダンなチャイニーズスタイルを創造している。
店舗住所:上海市泰康路200町111
電 話 :021−64727071
営業時間:9:30〜20:30
対応言語:中国語、英語 |
|
|
|
この記事のURL
/
コメント(0)
/ トラックバック(0)
2006/08/14
|
|
|
中国紡織報 服装専刊
中国軽工業連合会展覧中心の主催により、中国最大規模の「2006年北京国際毛皮レザー展」が8月17日〜19日、3日間にわたり北京国際展覧中心で開催される。展覧会では、毛皮・レザー、毛皮・レザー加工品、羊皮加工品、毛皮衣服、機械設備、化学工業品などが7つのエリアに分かれて出展される。出展商品は各種レザー及び合成皮革、毛皮・レザー衣服や服飾品を始め、毛皮用ドライクリーニング機、乾燥機、アイロン等にまで至る。開催期間中は多くの国内外からの専門家やバイヤーの来場が見込まれる。
|
|
|
|
この記事のURL
/
コメント(0)
/ トラックバック(0)
2006/08/08
|
|
|

上海市内の南側、上海体育館の近くにある『龍華路』の路面店。
上海人経営の韓国発の様々なブランド商品が取り揃えてあるセレクトショップ。商品は全て韓国から輸入品。
Tシャツやシャツ、スカートといった様々なアパレル商品からサンダルやパンプス、アクセサリーといった雑貨まで、このお店だけでトータルコーディネート可能な、幅広い商品を扱っている。また、全体的に韓国ファッションの特徴である女性らしいエレガンスなスタイルに相性の良いレースやビーズ、スパンコールが施されたアイテムが多くを占める。
実は、『韓流ブーム』は日本よりもここ上海の方が早く、若者を中心に、韓国のファッションや音楽、テレビドラマの人気が高い。日本とはファン層が異なるので、この様なファッションという切り口においても韓国の影響は非常に大きいといえる。
アウター類
テーラードジャケット:765元〜1320元
インナー類
トップス:320元〜650元?
Tシャツ:368元〜750元
キャミソール:265元〜678元
ショートスリーブシャツ:425元〜835元
スカート類
ワンピース:826元〜1280元
ロングスカート:548元〜765元
ミニスカート:428元〜538元
ミドル丈プリーツスカート:586元〜795元
パンツ類
ストレートパンツ:658元〜895元
ジーンズ:528元〜763元
カーゴパンツ:538元〜658元
テーパードパンツ:478元〜585元
ショートパンツ:368元〜495元
シューズ類
サンダル:528元〜828元
パンプス:468元〜1250元
アクセサリー:165元〜685元
店舗住所:上海市龍華西路601号
電 話 :021−64689243
店舗数:4
営業時間:11:00〜22:00
対応言語:中国語
|
|
|
|
この記事のURL
/
コメント(0)
/ トラックバック(0)
2006/08/07
|