« 名古屋駅から車で10分の縫製工場 | Main | 模様替え »
早春のチーズフォンデュパーティ

今回は早春のチーズフォンデュパーティでした。


そのまま食べても美味しい、フランスの<ボーフォール>(サヴォア地方)のチーズフォンデュとフォンティーナ(イタリア)の二種類のフォンデューを同時に楽しみました。
前者のチーズは3000m以上の高山植物で育った夏バージョンのチーズは特に美味しいそうです。
このチーズのフォンデューはそのままでも美味しかったのですが、残ったものに水煮のトマトを加えてバジルを散らしたものをガーリックトーストに乗っけて食べたものは上手かったですね。



チーズフォンデュはもともとはスイスの貧しい人々の食べ物だったらしいのですが、今回は贅沢チーズフォンデュでした。(チーズフォンデュはチーズを溶かすと言う意味だそうです。その際の白ワインは絶対に辛口だそうです)
 2007/03/19 03:03  この記事のURL  /  コメント(1)  / トラックバック(1)

トラックバック

この記事へのトラックバックURL  ※トラックバックは承認制となっております。
http://apalog.com/asano/tb_ping/107


» チーズ屋さんの「ちーずふぉんでゅ」を食す! from 菊さんの食い倒れ万遊記!うまいもの食べ歩きグルメ日記

神戸にあるチーズの専門店「チーズショップ カマンベール」から家庭で手軽にチーズフォンデュが楽しめるチーズを取り寄せてみました。その名もチーズ屋さんの「ちーずふぉんでゅ」。
























↑チーズ業界においてカリスマ的存... [ReadMore]
Tracked on 2007年05月22日(火) 16:55

コメントする
※コメントは承認制となっております。
名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク


コメント

私も高校生の頃、ハウステンボスで購入したチーズフォンデュ用のチーズで挑戦してみました!!
上手く溶けず、独特のにおいをキッチンに残したままそのチーズを食すことを断念せざる終えない結果となり涙を呑んだ記憶があります・・・。
それ以来フォンデュさんとは交流の無いままです
最近知ったのですが、チョコレートフォンデュとやらがあるそうで。高さ30cmくらいの塔のような鍋からチョコレートが常に流れていてそこにフルーツやらパンやらをつけて食べるそうです。
まるで「チャーリーとチョコレート工場」状態!!!
今度誘われないかなぁ・・・・。と受身の大西でした。
Posted by:アミコ大西  at 2007年03月23日(金) 12:39


プロフィール
淺野 健一(あさの けんいち)
プランニング オフィス・ラグーン代表。商品企画代行及び『企画室』構築コンサルタント。 企画室での活動は『営業こそが商品のこだわりを生活者へ伝える最終アンカー』と位置付け、提案営業を可能とする〔付加価値創造システム=企画室〕を構築します。

淺野健一 プロフィール
TEL :03-3523-2402
FAX :03-3523-2401
yellow@apparel-web.com
QRコード
アパレル業界の情報満載の「アパレル携帯版」
右のQRコードで読み取ってアクセスしてください。こちらからも自分の携帯URLを送れます。 QRコード
カテゴリアーカイブ
最新記事
月別アーカイブ
最新トラックバック
最新コメント
Rina@NYMix
TENERITA (2010年03月09日)
Blue salvia
TENERITA (2010年03月08日)
Rina@NYMix
冬の葱  (2010年02月10日)
Blue salvia
名古屋モード学園の講義 (2010年02月07日)
あやめ
名古屋の科学館 (2010年02月02日)
Blue salvia
大脱走  (2010年01月24日)
ぎりぎり
気温0度でのバイク (2010年01月17日)
Blue salvia
気温0度でのバイク (2010年01月16日)
更新順ブログ一覧

http://apalog.com/asano/index1_0.rdf
リンク集

アパレルウェブ公式モバイルサイト
スタイルクリップ
右のQRコードで読み取ってアクセスしてください。こちらからも自分の携帯URLを送れます。 QRコード